心と体

2008年5月21日 (水)

秋葉原ワシントン

秋葉原ワシントンで、原宿で美容師をしている優と

プレイ中。ノートPCより御報告いたします。

優には夫と5歳になる子供がいます。

家庭は円満ですが、淫乱部分をさらけ出し

解放しないと時折自分を保てないとのことで

月に1~2回ほど私に会いにきます。

優とは互いの体内に、唾液、オマンコ汁、

聖水、精液を流し合います。

口から含んで、高貴なセックスパートナーが

体内に横たわって いるのを認識し、悦びを

得るのです。

優の舌で、身を清めたいと私が云ったら
優は亀頭の割れ目の中に、自分のヨダレを
流し込み、ダラダラと淫乱顔でフェラを

続けます。

いつも私はなかなかペニスを垂らしません。
数時間の調教ののち、優が確実に従順であると
認識をしたのちに、初めて露出します。

それまではスーツ。

私を頼る女性は、愛しいセックスドール・・・

いつも2人で変態快楽のユートピアを創ります。
神が宇宙を創ったときのように。

P1003688 P1003690 P1003693

2008年5月15日 (木)

まゆ 8

ぐちょっ、ぐちょ。。。
「お願い・・・・もう許して・・・いっちゃう!」

ぐちょっ、グチュウッ!
「淫乱なおまんこでイッてごらん!

クリトリスとオマンコの中でっ!」

ぐちょっ、ぐちょ、ぐちょっ、ぐちょっっ、ぐちょっ
「ダメぇっ、イクうぅぅぅ!!」
ぐちょっっ、ぐちょっ

腰をグイグイと振って、淫乱なメス犬の

ように激しい絶頂を迎えました。

「はあ、はあ」
まゆさんは荒い息遣いで、うつぶせたまま、

ぐったりとしています。

形のいいお尻をなでなでしながら、

コンドームを装着します。
「じゃあ、ちんちんを入れて、気持ちよくしてあげようね」

硬くなったペニスをバックから挿入を試みます。
ぐちょぐちょに濡れたオマンコに、コンドームを

かぶせられたしゅんのペニスがやすやすと飲み込まれます。
「はあ、ちんちんが入ってる・・・」

右手を前から回してクリトリスを刺激します。
「気持ちいい・・・・ああ」


太いペニスを挿入されながら、

クリトリスをマッサージされる・・・・。
女性にとってこれほど気持ちのいいことはないようです。


ズニュウッ、ズニュウー
腰を前後に振りながら、ペニスの

出し入れを繰り返します。
クリトリスは円を描くようにしながら。

「もう、すごいよお・・・ああ、硬くなってる」
半立ち状態だったペニスが、オマンコに

擦られ勢いを増して硬くなっていました。
ずうん、ずうん・・・
ペニスを深く突き入れます。
ずうーん、ぐちゅうっ
しばらく続けてから、今度は腰をグルグル回して、

オマンコの中をグチョグチョにかき混ぜます。
結合部から派手なグチョグチョという音が響きます。

「死んじゃうっ!、もう許して・・・・気持ちいいのぉッ!!」
グチュウ、ぐちゅうっ!
「おまんこの中で暴れてるぅっ!やめてぇ」

M女をレイプで犯しているように腰骨が当たるほど

深くいれて、おまんこをめちゃめちゃにます。
ぐちゅうっ、ぐちゅうっ、ぐちゅうっ・・・
「やあああ、もう、好きにして、」

クリトリスの手を離し、今度は乳首をクリクリとつねります。
「おっぱい感じるっ。はあんっ。もっと強くして、おっぱいいじめてっ!」
乳首をつまんだ指を強く挟み込み、グリグリとこねります。
「もっと激しくしてっ!おまんこ、めちゃめくゃにしてぇッ!」
グチュ、グチュ!
グリグリ!
「いやあっ、また行っちゃう!」



「思いっきりイッてごらん!」
「もっと、もっと、もっと・・・行っちゃう!はあああぁぁぁっ!」

体を弓なりにして、絶頂。

PS:
こんばんわ

今日はどうもありがとうございました^^

とっても感じてしまいまいた・・・

乳首だけをあんなに攻められたこともなく・・・

すごおく乱れてしまったと思います

でも、陽一さんのおちんちんもすごいね^^
あんなに私の中で暴れているんだもの・・・
それでも我慢してたんだものね
今晩はさぞかし奥様と・・・^^
すいません、下品でした^^

でもね、不倫の彼も最近あまり
クンニをしてくれなくて
何か私、ちょっとおまんこに
異常があるのかしら・・・・?と
思ったりもして不安だったりするんですけど・・・
それはどうだったのかしら?
ちょっとにおった・・・りしましたか?
正直に言ってくださいね

とにかく、私の非日常は十分満足でした。
また、もし舐めてもらえるようならば・・・
よろしくお願いします^^

0701126lm0081 080407eg0091

まゆ 7

ここで、初めてオマンコの穴に指を入れます。
ぬるっ
簡単に入ってしまいました。

「ああ、気持ちいいっ、感じる」

優しく、指を動かします。
ぬちゅう、ぬちゅう、というやらしい音が響きます。
「いやあ、はあん、ああ・・」
腰をくねらせて感じている姿がとってもやらしい。ムラムラしちゃいます。

快感で耐えられなくなたのか、四つんばいから崩れてしまいました。
腰だけが持ち上がっている姿勢です。これもセクシー。
おまんこに指を入れたまま、もう片方の手で、クリトリスもいじります。
指を出し入れするぐちょっ、ぐちょっという大きな音。

「きゃあ、はあ、あああああっ死んじゃいそう!」

膣へ二本の指の出し入れと、クリトリスのマッサージ。

「すごい・・・・はあっ、やめて・・・お願い・・・・許して・・・」

まるで犯されているような・・・まゆさんの想像の中で

犯されているようです。

ぐちょっ、ぐちょ。。。
「やらしい女だ、こんなにおまんこぐちょぐちょにしてっ!」

Miyu091

まゆ 6

Miyu081 次は、オマンコの穴の中です。
「こんどは、穴の下のほうを舐めようね」
穴に舌を差し入れます。
愛液で満たされたおまんこの穴にぬるっと舌が入ります。
「はああっ、あはあ、」
温かくて、粘液がまとわりつきます。
なんと表現したらいいかわからないけど、

膣穴の独特の酸味がかった味がします。
出し入れを繰りかえすと、まゆさんの

あえぎ声がひときわ高くなります。
くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「やらしい音がするぅ」
「そうだね、まゆのおまんこが、

『くちょくちょ』って言ってるね」
「いやあん、はあん、はぁん・・・」

くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「もう、いっちゃいそう」

くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「クリに鼻があたるよぉ・・・」

鼻先が温かくぬめっとしたクリに触れています。

できるだけ舌を伸ばして、また上下に

少しずらして刺激を送ります。
「イっちゃう・・・イっちゃう!」
まゆさんはおまんこを私の顔に

押し付けるようにします。
そして体全体がガクガクと揺れます。
ぐったりするまゆさん。
素晴らしいイキっぷり!

時間を見るとホテルに入ってから45分。
ちょっと休憩してから、クリトリスを舐めることにしました。
そう、まだクリトリスは舐めていないのです。
水を飲んでいるまゆさんに聞いてみました。
「舐め犬はどうですか?」
「もう、癖になりそう・・・」


ちょっと写真を撮ってから、クンニ再開!
いよいよクリトリスを責めます。
M字に開かれた脚が卑猥です。

のぞいたおまんこがまた濡れています。
どうやら写真撮影のときに濡れてしまったようです。

その愛液をすすり飲んでから、クリトリスを優しく舐めます。
舌の先でツンツンと突付く舐め方。
「すごく気持ちいい。ああん、、、」
つんつん、つんつん、つんつん、・・・・
果てしなく続く、規則正しいタッチに

大抵の女性は狂いそうになります。
「はあん、もう溶けちゃいそう・・・」
つんつん、つんつん、つんつん・・・・
「あああ、ああん、おかしくなっちゃう」


腰をビクンビクンと痙攣させ、

おまんこを押し付けてきます。
もっと強く舐めて欲しいようです。
「じゃあ、本格的に舐めるからね」

舌に力を入れて硬くし、クリトリスの下部を舐め上げます。
「きゃあ、すごい・・・・はあっ、すごい!・・・」
ペちょ、ぺちょ・・・・


今度はクリを中心に円を描きます。
クリトリスがなぶられる格好になり、

強い快感が与えられます。
「ああ、ああ、もう行っちゃう・・・・

おまんこが溶けちゃう、溶けちゃうのぉ」
舌は固定し、顔全体を動かして強い刺激を与え続けます。
「ああ、イクゥッ!!いっちゃうっ」
大きく腰をバウンドさせて、また絶頂を迎えました。
まゆさんは、かなりイキやすい人です。嬉しくなります。


今度は、ベッドに移動して、四つんばいになってもらいます。
突き出されたお尻がセクシーです。

まゆ 5

片足を上げてもらいます。
目の前には、濡れた薄いブルーの

かわいい下着が広がります。


「下着をめくるからね」
指をかけて股間のところだけをずらしました。
ぬめぬめとした液が下着に糸を引きます。
まゆさんのおまんこが晒されました。
「まゆのおまんこが見えたよ。やらしいね。

下着をずらされておまんこを見られているよ」
「いやぁっ」

愛液に濡れて、卑猥に濡れ光っています。
特に穴の下のほうはよだれを垂らした様になっています。
「おまんこからよだれが出てる。汁を舐めてもいい?」
「はぁ、いっぱい舐めてぇ」


ちゅー、ずずずぅ、ぢゅぢゅ・・・

わざと音を立てて、ヌルヌルとした愛液を吸い取ります。
「はああー、ああ」
と悲鳴のようなあえぎ声。
生暖かい甘美な匂いが口に広がります。
「まゆのおまんこの汁、美味しいよ」
「ああ、いやああん」


女の匂いがほのかに香る程度。
おしっこの匂いはほとんどしません。
きれいにしてきたのでしょう。

ぷっくりと充血した陰唇が花のように見えます。
「舐めてあげようね。左のビラビラから

なぞって舐めるよ」
淵のところを舌でなぞります。
「ああ、それ気持ちいい」
ビラビラ自体がさっきよりも充血して、

もっと舐めてと言っているようです。
つつつ、つつつと何度も何度も往復して、

左の陰唇だけを舐めます。
「ああ、感じるぅ、ああん」
「どんな感じ?」
「舌がぬるぬるしてる・・・・電気が走るの」


顔を離して見ると、穴の下から新しいメスの汁が

あふれ出しています。
ぢゅぅーぢゅぅーー・・・と吸い取ります。
舐め犬のご褒美のようです。

「今度は、反対のビラビラも舐めてあげようね」
右の陰唇に取り掛かります。
さっきと同じように、何度も舌の先で淵のところをなぞります。
「くはあ、はああ・・・ん」
快感で腰が前後にくいくいっと動いています。
私は穴に溢れた新しいぬるぬるしたメス汁を

ご褒美に舐めとります。

「こんどは、おしりとおまんこの間を舐めるよ」
お尻の穴と、おまんこの穴の間です。
ここは、男も女もくすぐった気持ちいい部分です。
舌先でチロチロと舐めます。
「ああ、そこ気持ちいい」
おまんことお尻の穴が同時にきゅっとすぼまります。
何度も下から上に舐め上げる動作を繰り返します。
「やらしいよ。おまんこがピクピクしてる」
「気持ちいいんだもん」

Miyu041

まゆ 4

「こんなに感じて、恥ずかしい女だね。

まだおまんこ舐めてないんだよ。」
「だってぇ、すごいんだもん」

スカートをめくって下着の股間のところを触ると

ひどく濡れています。

「濡れているよ。電車で来るときもHな想像してたの?」
「うん」
「どんな想像してたの」
「服をきたまま、感じるところを責められて・・・・」
「それからどうなるの?」
「クリも舐められて・・・・」
「クリを舐められるとどうなるの?」
「いっぱい濡れちゃう」
「そう、だからこんなに濡れてるんだね」
「そうなのクリをいっぱい舐めて欲しいのっ」
なんてやらしい女性・・・・
普段はこんなにまじめな外見なのに、

頭の中では淫乱な妄想をしている。

「じゃあ、これから舐めてあげようね。

まゆのやらしいクリトリスを舌で舐めてあげるからね」

Miyu021

まゆ 3

「ああ、やらしい・・・」
「なんてやらしい乳首だ。じゃあ、直接触ってあげようね」

乳首をちょんと指先で軽く触れます。

「はああああ!、乳首が感じるのぉ・・」
まったく、この感度のよさには驚きます。
指先で軽くクリクリと乳首を回します。
左右に転がしたり、あくまで軽い刺激だけを加えます。
まゆさんは、その度に体をビクン、ビクンと反らせています。
「じゃあ、反対の乳首も触ってあげようね」
コクンとうなずくまゆさん。
同じように、右の乳首もくねくね、こりこり、いじってあげます。
「ああ、おかしくなっちゃう。感じるぅ・・・ああ」
乳首を指で触るだけでこれだけ気持ちいいなんて

羨ましくなりますね。


「そろそろ舐めてあげようね」
僕はまゆさんの前に回って、乳首に顔を近づけます。

「よく見てるんだよ、舐めるからね」
乳首に舌が触れる寸前で止めて、その光景を見せてあげます。
「ああ、Hだよお。」
自分の乳首がいままさに舐められる光景というのは、

どんな風に感じるものなのでしょう。

舌を伸ばして乳首を下から上へ軽~く舐めます。
「ああ、ああああ」
レロレロ、レロレロ・・・・
その軽い刺激をずっと繰り返します。
しばらくして逆の乳首も舐めてあげます。
「ああんっ、ああっああッッ!」
感動的なほど感じまくるまゆさん。

こんどは吸ってみます。
勃起した乳首はしゃぶるのにちょうどいいサイズになっています。
唇をきゅっと閉めて、チュウッと圧迫すると、

まゆさんは体を跳ね上げて大きな声を出します。

時々、つまんだりおっぱい全体を揉んだり。
乳首ばかりを45分も責めていました。
「もう、こんなの初めて」
そうでしょう。普通、45分もおっぱいばかり

責められることなんてありませんから。
まゆさんが乳首でとっても感じてくれます。

Miyu031

まゆ 2

今日の方針として「おっぱいをじらして集中的に責めよう」

心の中で決めます。

ゆったりと腰掛けてもらって、服の上からクリクリと

乳首の辺りを指でなぞったり、引っかいたりして刺激を加えます。
「ああ、もうだめ。。感じる・・・・」
背中をのけぞらして感じています。

「乳首だけでこんなに感じているの?

責められて感じるなんて淫乱なマゾだね」
こういった辱しめる言葉に敏感に反応します。
本当にMなんですね。
服の上からの刺激だけですから、かなりじれったいはず。

10分くらい続けたところで、いよいよ直接触ります。
シャツをまくり、ブラジャーをおっぱいの下にずらします。

「まゆ、ほら見てごらん、勃起した乳首が見えてるよ」
ブラとめくり上げたシャツの間に興奮でぴんと立った乳首が見えています。

Miyu051 Miyu061

まゆ 1

「しばらくメールをやり取りしてお互いにいいと

思ったら会いましょう。」ということになって、
こうしてメールのやり取りが始まりました。

メールの印象はとても女性的なのに、仕事ができそうな感じ。
言葉遣いとか、感じていることとかが女性らしさが出ています。
内容を読んでいると、結構優秀なキャリアウーマンのようです。
それなのにMやらしい女・・・・・。
そのあたりにとても魅力を感じました。

メールで「どうしてMだと思うんですか」と聞くと・・・
「私が少しMだと思ったのは・・・ シチュエーションと

して、(恥ずかしいから、やめて、でもそれがいい、

やめないで・・・) という状況にとても反応して

しまうから・・・?
答えになっていないでしょうか あと、

ちょっと痛いのは好きなので・・・ 」

そうです、まゆさんはメールでもとってもHなんです。
「ああ、早く陽一さんに舐めてもらいたいわ

いっぱい焦らされていやらしいこと耳元で囁かれて・・・

気持ちがどんどん昂ぶって、知らないうちに脱がされて・・・

大きく足を開いてしまう・・・私・・・こんな風になっちゃう

なんて、とっても恥ずかしいのに 快感が体中を駆け巡って、

淫らな声をあげ続けてしまうのそんな想像ばかり、

しています」

メール交換し始めて会ったのは1ヶ月半後くらいでした。
本当はお互いもっと早く会うつもりだったのですが、

予定が合わずに・・・。

やっと当日。

川崎駅で待ち合わせ。
カフェで待っていると、マナーモードにしていた

携帯がブルブルと振動します。
「まゆです」
「こんにちは、今どこですか?」

ふと外を見ると、スラリとした美しい女性

こっちを見ています。
お互いに気がついて、軽く頭を下げます。
まゆさんは身長が高くて、ほっそりしています。
その上、服装が暑い日に似合うさわやかな

淡い青系なので、とっても清楚な感じです。
実際の年齢よりも4,5歳は若く見えます。

まゆさんもドリンクを買ってカフェでちょっとおしゃべり。
お互いドキドキしながら、仕事のこととか話します。
こうして話していると、本当に仕事のできそうな

普通のキャリアウーマンって感じ。
もし商談だったらHな想像なんてできないだろうな。

まゆさんが話している間、僕はひそかにおまんこを

舐めているところを想像しようとしましたが、

やっぱりできません。

土曜日の昼下がり、カフェには家族がたくさんいます。
そんな環境のせいか、また緊張のためか、

話題はHのことに触れそうで触れない。
まじめな話になっちゃいます。
これがもどかしいやら。でも楽しい。
お互いこれからのやらしい行為を意識は

しているわけですから。

30分ほど話した後、
「もうちょっと話しますか?

それともホテル行きますか?」という僕の質問に
「行きましょう」とまゆさん。
ホテルへGO!

旦那さんとはHは年に一回くらいらしいです。
家族になってしまって、セックスは罪の意識を

感じてしまうとのこと。
そんなことを話しながらやっと到着。

そのホテルは改装したばかりだったので、

きれいでなかなか良い部屋でした。

後ろに回って胸を軽く撫で回します。

あ、ああ・・・あ
と体を震わせて早くも感じちゃってる様子。
これは、嬉しい♪
感じてくれるほうが男として責め甲斐があります。
「Hだね。会ったばかりの男におっぱい触られてるよ」
「ああっ、いや・・・」

卑猥な言葉にまゆさんは敏感に反応します。

こうなったらねちっこく徹底的に言葉で責めます。
「おっぱいが感じるの?やらしい女だ」
「ここが乳首かな?」

爪を立てて擦ります。
「はあ、ああ・・・あ、あ・・・」
頭をのけぞらせて感じるまゆさん。
首につけた香水の香りがムラムラと沸き立たせます。

電動マッサージチェアがあったのでそれに座ってもらいます。

Miyu011

2008年5月13日 (火)

ゆか 4

マッサージチェアに横になってもらったまま、

今度は穴を中心に舐めます。
花びらを開くと、ピンクの壁が露出します。
クリトリスの下にはおしっこの穴。
女性はこの周辺がとっても感じます。

「おしっこの穴を舐めるからね」

「んぁ・・舐めてぇ~・・」


狭い土地をチロチロと往復。
小さな穴をみつけ、そこにそっ

と舌先を尖らせてつつきます。

あっいやあん・・・」

時々クリトリスにもお邪魔します。

「んっはぁ…んっ」
もちろん、乳首をいじめることも忘れていません。
乳首が感じるのか、腰と同時に肩で

かばうように胸の部分でももだえています。

ピチョ・・・ピチョ・・・
尿道を舐め上げれば、卑猥な摩擦音がします。
その度に、クリトリスはヒクヒクと身もだえ、

自己主張しているかのようです。

「んふぅ…や ぁん」

舐めている見ればまた透明な液が流れています。

「おまんこの穴からまた新しい汁が出ているよ」

じゅるるーっと飲み干します。

「や っあぁぁん」

口の中に広がるしょっぱい味と、鼻から抜ける生臭さ。
おまんこの甘い香りが恍惚とさせるのです。

「ゆかさんの愛液おいしいよ・・・・」

「あぁ…ああんぁ…もっと舐めて・・」

「じゃあ・・おまんこの穴を舐めようか・・・」


まだ、たっぷりの愛液を湛えた女の口。
このあたりは ペニスが出入りするところなので、

少し強い刺激でも大丈夫です。

閉ざされた肉の壁をこじ開けるように舌を

差し込むと、舌先で酸味を感じます。
入り口はぬるぬるとしており、中はざらざらとした感触。

「あああん」

舌をペニスに見立てて抜き差しを開始します。

ぐちょっ。・・・ちょっ。・・・じゅぷっ。ぐちょっ。

大きな卑猥な音に興奮も高まります。

「陽一さん。はああん・・おんん・・気持ちいぃのぉー」

舌をペニスのように硬くして、限界まで差し込みます。
中に押し入れたまま、左右に動かします。
必然的に、鼻がクリトリスに押し付けられます。

狭い膣の中をかき混ぜると・・・

クリトリスも鼻に擦られてとても気持ちいようです。

グチョッぷ・・・グプッ・・じゅぷっっ・
「ああーん、あはぁあんはぁ…あぁぁ…」

舌でおまんこ内部がかくはんされて、

より酸味が広がります。
膣の奥のほうは殺菌のために酸性に

保たれていて、酸味が強くなります。
すこしザラリとした分泌液が舌全体にまとわりつきます。
これはよく見る白いおまんこの汁ですね。

グチョッぷ・・・グプッ・・じゅぷっっ・
「感じるよぉ…んあ…んっ・・・」

舌ペニス責めが続きます。
これ、好きな女性が多いんですけど、

舌がしびれちゃって続かないんです。
無理すると翌日付け根が痛くなるし。
もっとやってあげたいんだけど、指に交代。

右手の中指を差し入れると、

にゅるるーっと飲み込まれていきます。


「きゃあーん・・」

求めていた快感に喜びの声が挙がってしまいます。

膣の上部、クリトリスの裏側のいわゆるGスポットを刺激。
もっこりとドーム状に盛り上がった

箇所には性感が集中しています。

指を二本に増やし、挿入と抽出を繰り返します。

「ああん‥んぁぁ‥」

グニュ・ぐニュウ・・と二本の指を出し入れ・・・。
膣前面のカーブに沿ってスライド。
膣が指をギュウ・・ギュウと締め付けます。

「はぁん・・ぁんん・・・・はああぁうん・・・気持ち・・イイ・・」

ゆかさんの腰がクイ、クイ、と自然に動いてしまい、

なんとも悩ましいエロティックな動きです。

二本の指に加えて、顔を近づけてクリトリスを舌でマッサージ。
極限まで硬く勃起したクリトリスに、

舌が触れた瞬間、ゆかさんの体がビクンと跳ね上がります。

「はあん、きゃあ」

クリトリスへは優し~く、刺激を与えます。
指は膣内部をゆっくりと、ダイナミックな

動きでかき混ぜるように動かすと、
ゆかさんはすっかりトロけているのが表情から分かります。
私は嬉しくなり、興奮も高まります。
女性が感じている姿はとても素敵です。

空いた左手を胸元にまで伸ばし、

勃起した乳首をこねこね。くりくり。

「あん・・・はあ・・ん」

これで、乳首と、クリトリスと膣の3箇所

同時に責めることになります。
くねくねと全身で身もだえています。

クリトリスへの舌の動きを上下から左右、

そして円へと変えます。

くチョッ・・・ペちゅうッ・・ちゅゅぷっっ・
クリトリスと舌が奏でる音。指を引き出すときに

膣が引き込もうとする音。
それらが混然となってとってもイヤラシイ音を

作り出しています。

「あはぁあんはぁ・・・」

性感の高まりと共に、腰の動きがだんだんと

激しくなっていき、
指を締めつける膣の圧力が増してきます。
膣内は収縮と弛緩を繰り返し、あたかも

ペニスの役目をしている二本の指から

精液を搾り取ろうとするかのよう。
乳首はびんびんに勃起し、あまりに体が跳ね踊るので、

乳首を捕らえていることが難しいほどに。

「気持ちいい・・・んっ・・・イクうぅぅ・・・っ」

「またいっちゃうの?・・・いいよ、イッてごらん。

すごく・・セクシーだよ。」

「ふあわぁ・・・んあぁぁっ・・あ・あ・あ~・・・

イクうぅぅ・・・っ」

乳首とクリとリスト膣の激しい愛撫によって、

二度目の絶頂に。
今度は飛び切りの大きな波が来ました。

「はあ・・・はぁ・・・・・・・」
苦しそうに息を整えています。

「すっごい、気持ちよかった~」






二人でベッドで横になっていると、

ゆかさんがペニスをしゃぶってくれました。
私のペニスは興奮でもう、ぬるぬるになっており、

なんだか申し訳なかったくらいなのですが、
ゆかさんはそのヌメリも美味しそうに舐めてくれます。

敏感なペニスを、包み込む感触にあったかくて

甘い電気が伝わってきます。

ペニスの根元を指で押さえ、首全体を上下に

動かしての激しいフェラチオです。
ペニスがジンンジンとしてとろけるようです。

ペニスから口を離しても、手の動きを止めません。
私の胸のほうに上がってきて、乳首も舐めてくれます。
男性でも乳首が感じる人はいます。
私もその一人。
乳首を舐められると、背筋がぞくぞくして、

なぜか上あごがくすぐったくなります。

「ゆかさん、とっても気持ちいいよ」

「うれしい。男の人を感じさせるのが好きなの」


ゆかさんの股間に手を伸ばすと、また新しい蜜が

溢れていました。

仰向けになってもらい、私は股間の間に移動。
コンドームを装着し、ペニスの挿入です。

びんびんになっている熱い棒を、ヨダレを

垂らしている膣穴にあてがい、押し込む。
少しの力でヌルリと引き込まれます。

「はああ・・・ん。硬いぃ・・」

動かずじっとして、しばらくペニスでおまんこに

よって締め付けられる快感を味わいます。

きゅうう・・・きゅっ・・・

「はぁん・・・・・ふうん・・・・・・んん・・・」

締め付けられるのが分かります。
それと連動して、ゆかさんも体を震わせて感じています。
二人がつながって、気持ちのいい瞬間を共有する・・・
セックスのすばらしさに感動します。

さっき使っていたローターを取り出しスイッチOK。

ヴィー・・・ん

振動するそれを、クリトリスにあてがいます。

「あぁーっ。。んあっ・・すごいっ!」

ゆっくりと膣の上部をペニスで擦り上げながら、

ローターでは容赦なくクリトリスを責めます。
ゆかさんは悲鳴のような声を挙げて身もだえします。

「きゃーん・・・ふうん・・・はあーぁ・・・」

ペニスでのネチネチとしたマッサージと、

強烈なクリトリスへの刺激の対比が
ゆかさんの中でひとつに調和します。

「もっと激しくしようか?」

「うん、してぇ・・・」


腰の突きを激しく・・・深く・・・。

深く突き刺すごとに、ペニスの先端に

子宮口がこり、こり、と当たります。

「奥まで・・・当たってぇ・・・るのぉ・・・・」

膣全体が大きく押し揺さぶられる感覚が

たまらないといいます。


体勢をバックに。
よつんばいになったゆかさんの汗ばんだ腰を

つかんで、ゆっくりと奥まで挿入します。

「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・

気持ち・・いいぃっ!」

激しくグラインドを繰り返していると、

なんだか結合している股間が熱くなります。
タマタマの部分です。
見るとベッドに大きなシミが。

ゆかさんが潮を噴いたのでした。

「でちゃった・・・たっぷり時間を

かけてバックでやってもらうと、潮を噴いちゃうの」

ゆかさんがかわいらしく言いました。


「あーん・・・はうん・・・はぁ・・・もっと

奥まで・・お願い」

ゆかさんのセクシーなうなじを見ながら、

リクエストどおり子宮を突きます。
膣はペニスをぎゅぎゅっと締め付け、

たまらない快感をもたらします。

「あーん!・・・あんッ!・・・あッ!あっ!!」

ゆかさんは体から飛び出すようなあえぎ声を出し、

ペニスで奥を突かれるたびに
体が反応し、髪をなびかせています。
奥がとても感じるようです。

私は今度はゆっくりと挿入しながら、手をゆかさんの股間に周し、
クリトリスを探り当てます。

結合しているそこは、驚くほど愛液でぬめっていました。

くちゅ・・くちゅクチュ・・ちゅ・・クチュ

「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・すごいっ!」

こりこりと勃起したクリトリスを、

円を描きながらこすりたてると、

ゆかさんはたまらずに腰をくねらせます。
私はペニスをゆっくりと抜き差しして、

中と内側の両方から性感帯を刺激しました。

「はあーん!・・・はあんッ!・・・あっ!!・・・」


ゆかさんは本当に感度がよくて、

その感じている姿を見ていると
私まで感じてしまいました。


この日は激しくて、終わったら二人とも

ぐったりして、しばらく動けませんでした。

070903qx0051

ゆか 3

愛液でぐっしょりになった下着を十分に堪能してから、

やっとむき出しになった性器へ手を伸ばします。
上は脱がずに、下だけ裸になるというのは、

とってもヤラシイですね。


上半身は服で覆われているのに、もっとも

恥ずかしい、もっともプライベートな部分だけが
見ず知らずの男の目の前にさらされているのです。

私はゆかさんのすべすべとした内腿をなでます。
V字に開かれた脚を右に、左に。

「はあ・・はああ」

ゆかさんは時折、電流が走るのか体をビクンと

震わせたり切なそうなため息を漏らしています。
それでもなお、性器は触りません。
ただ、内モモをなでるだけ。
じらします。もちろんゆかさんは、じらされることを

望んでいます。
でも、望んでいる以上にじらされるとたまらなくなり、

頭の中は触って、早く触ってと言い出すのです。

「ゆかさん、きれいな脚だね。肌が気持ちいいよ」

声をかけながら、時々きわどい部分に指で軽くタッチします。
大陰唇、お尻とおまんこの穴の間の部分を、

指先でまるで羽でするように軽くなでます。
その部分がきゅっ、きゅっとすぼまり、

感じているのがわかります。
そして、ジュクジュクと染み出す愛液。

「ふう・・くふん・・」

耳に心地いい、切ない声。

「かわいいよ。いっぱいおまんこ

感じさせてあげるね」

ゆかさんは私の言葉に目を潤ませて見つめます。
なんだか幸せな感じ。

往復運動をやめて、性器の周辺を優しく

円を描きながら愛撫。
クリトリスや膣口などはまだまだ後にとっておきます。
敏感な部分は最後の最後に刺激するのです。
じらされればじらされるほど、女性器は

ごちそうを求めてよだれをたらします。

ここは男性が勘違いするところですね。
強い刺激で濡れると思っている人が

多いようですが、むしろ想像やジリジリとした

期待に濡れるのです。
女性のみなさん、そうではありませんか?
おっぱいをぐいぐいと揉まれたり、おまんこに

指を荒々しく入れられかき回されるよりも、

こうして文章を読んで頭の中でイメージするほうが

濡れませんか?
男性との距離が近づいて、体臭を嗅いだり、

肩や首筋を触れられたときには

あそこも熱く反応しませんか?

男はペニスを刺激されると、ペニスがエレクトし、

すぐに性交モードに突入しますが、

女性は違うのです。

セックスのプロセスやまたはもっと前の

「まだ始まっていないそのプロセス」を

想像することが大切なんですね。

女性は性感が高まると、あらゆる箇所で

敏感に感じます。閉ざされていた感覚が開いて、

性的な触れ合い、接触をどんどん

受け入れるようになるのです。
どこを触っても感じるという状態ですね。

ゆかさんもまさにその状態になってきました。
何度も繰り返される、触れるか触れないかの

愛撫によって、期待が高まり、膣が収縮と弛緩を

繰り返して、ペニスの挿入を待ち望んでいます。
どんどん愛液が流れ出し、クリトリスは勃起

敏感になり包皮を持ち上げているのがわかります。


充血してぷっくりと膨らんだ陰唇。そして、

それらが閉じ合わさった間から、

透明な液体がお尻の穴のほうにまで垂れています。
一筋の流れはてらてらと光を反射しています。

「エッチだね。いっぱいヤラシイ汁が流れてる」

言葉にも感じているゆかさん。
何枚も写真を撮ります。
ゆかさんは私の注文に喜んで応じます。

撮られるのが好きなようです。
見られているという感覚がゆかさんの

性感をどんどん高めていきます。

「すごい。ヒクヒクしてる。おまんこ開いてもいい?」

「うん。開いてぇ・・」


ねちょっ


卑猥な音とともに、花開く二枚の唇。
その間にはヌメヌメと透明な液体を

たたえています。
膣口の汁は白く濁り、私は早くそれを

飲みたくなりました。
小さな空洞が見えていて、その穴が

ときどきヒクヒクとひきつります。

「ゆかさん、すごくいい匂いだよ。

おまんこ、たくさん濡れている」

「ああん」


「お尻にまでエッチな汁が垂れてる。

舐めてもいい?」

「舐めて。ゆかのえっちな汁、飲んでぇ!」


切ない懇願を僕は喜んで聞き入れます。

ズズズウウ・・

「はああん・・・」

たまらず声を挙げるゆかさん。
わざと音を立てて、ねっとりした愛液を

もっともっと奥のほうまで吸い取ります。

ジュバーっ・・ジジュバババ・・

ダムのように、たまった愛液をすすると

口の中がゆかさんの体液で満たされます。
ねっとりとした舌触りが私の興奮を高めます。

「全部飲んじゃった。美味しいかったよ」

ゆかさんはただ「はあはあ」と息を弾ませながら、

目を潤ませています。


それでも飲み干したのは、膣の入り口に

たまった愛液だけです。
蜜はまだお尻の穴にまで続いています。
それを舌を思いっきり尖らせて、愛液を

広げるようにチロチロと舐めます。

「あはぁ・・・ああん」

舌に粘つくゆかさんの体液を

心地よく感じながら、私も陶酔していきます。
肛門全体に愛液を広げ、円を描いて

舌先でマッサージをします。
目の前では充血したおまんこがぱっくりと

口を開けて、うらやましそうにヨダレを垂らしています。

きゅっ、きゅうっ、とお尻の穴がすぼまり、

ゆかさんの快感が見て取れます。



お尻周辺への刺激によって、

新しいメスの汁が湧いてきました。
それが、またお尻の穴のほうへと伝ってきます。
本当に見事なほど流れ落ちる愛液。
感動的な光景です。
たまらずに、アナルから源泉である

おまんこの穴に舐め上げてすすり飲みます。

「はああ・・ん」

「ゆかさんのえっちな液、すごくおいしいよ」

「いっぱい濡れちゃうの」

「いいんだよ。いっぱい感じて

私におまんこの汁を飲ませてごらん」

ポーっと上気したセクシーな表情のゆかさん。
それでもまだクリトリスを舐めていないのです。

「もっと舐めてほしい?」

こくんとうなずきます。
私はたまらないいとおしさを感じます。
もっと感じさせてあげたいと思っちゃいます。

クリトリスには行かずに、左右のひだ

丁寧に舐め上げます。
大陰唇と小陰唇の溝やひだの先端、

内側を丁寧に、心を込めて。

「くはああ・・・はあ・・・はああ・・・」

舌先に伝わる柔らかな感触と、

メスの匂いを楽しみながら、

私の至福の時間が過ぎていきます。
片側に5分ずつをかけて。
おそらくこれほど小陰唇をくまなく

舐められたことはないでしょう。
陰唇も快感をもたらす素敵なパーツなのです。

陰唇がもたらす快感に、

どうしても新しいジュースが垂れてきてしまいます。
最高のご褒美、じゅじゅうっと派手な

音を立てて飲ませていただきます。


さて、いよいよクリトリスの番です
じらされ続けた肉豆は、もう待ちきれないと

言うふうにピンクの頭を覗かせています。
ぺろんと下から舐め上げます。

「きゃあぁ・・・ふう」

次に、舌を尖らせて、

触れるかどうかの微妙な

バイブレーションを加えます。
敏感なクリトリスは、こんなわずかな

刺激も余さず受け取ってくれます。



「はあん。ああああっ。ああっ。」

自然と腰が浮き上がり、もっともっと、と

強い刺激を求めておまんこを押し付けてきます。
しかし、じらし続けて、微妙な触れるか

どうかの振動を与えるだけです。

「はあ・・・はあ・・・おかしくなりそう」

「でも、いいんだろう?」

「はい。すごく、いい!ジンジンするの」


感じているゆかさんはちょっと甘ったれた

とってもかわいい声です。
もっと狂わせたいとサディスティックな気分になります。

今度は、クリトリスにもっと強い刺激を加えましょう。
円を描いてマッサージ。

「はああ・・はああ・・・あああ・・」

舌のリズムに合わせて腰がくねります。
私は空いた手で乳首をつまんだり、こね回したり。
乳首がとても感しるようで、全身を

ビクビクと震わせます。
感度がいいとうれしくなりますね。

ヌチョ、ヌチョ、クチュウ・・
「ああん、はああん・・・はああ。。うふん」

舌とクリトリスが奏でるヤラシイ音とゆかさんの

あえぎ声が室内に響きます。
快感のカーブがぐんぐんと登って行きます。
私も優しい刺激から、舌でぐりぐりとクリトリスを

こね回すようにします。
どんどん、硬さを増す肉豆。

「キャはああ・・・はああ・・イキそう・・・」

性感の高まりに合わせて舌の動きを早め、

圧力も高めていきます。

「ダメ、あああ、いく、いく、いく・・・・くはあぁぁぁ!」

甲高い、ゆかさんの悲鳴。
腰がぐいっとせり上がり、太ももが

ビクビクと痙攣します。
クリトリスは最大に膨張し、

舌を押し返すように勃起します。

数秒間の緊張が続き、がくんと脱力。
ゆかさんは舐め犬の舌だけで絶頂を迎えたのでした。

気づくと私も汗だくです。
興奮で頭がぼーっとします。
私は相手の女性の脳波というか

エネルギーの波に同調してしまうんです。
ズボンのなかのペニスからは先走り汁が

どっぷりと出ているのが分かります。

0701105rn0141

ゆか 2

「じゃあ、両足を開いてごらん。M字にして」

両方の足が大きく開かれました。
私の目の前では下着が満開になります。
ゆかさんは女の蜜でぬらした恥ずかしい下着を、

今日初めて会った男性にさらしているのです。

「全部見えているよ・・・すごくHだ。きれいだよ」

女性の官能的な姿はとても美しい。
ぞくぞくするほど素敵です。

「バイブでいじめてあげよいうね」

バッグから小型のバイブレータを取り出し、

スイッチを入れます。
ブーンという振動。

最初は太ももから。そっと触れさせます。

「あぁ・・・ぁぁ・・・」

ゆかさんは小さな声を漏らしました。
わざと中心を避けて、下着の上のほうを通って反対の足に。
じれったい快感に腰をくねらせます。

「あぁーん。うぅぅ・・・」

「ゆかさんのいやらしい染みのところに

当てるよ。一番気持ちいいところにね」

バイブを下着の上からクリトリスの周辺にあてがいます。

「きゃぁああ・・・はん・・・あああっ」

敏感な女性のスポットへの刺激に腰を

バウンドさせ、喜びの声を上げます。


白い下着をのぞかせた腰だけが

くねくねとまるで別の生き物のように動きます。
まるで熟した性器が誘っているようです。
私もペニスが呼応してぬるぬるとした液を

垂らしているのを感じました。

「下着を取ろうね・・・」

お尻のほうから脱がすと、たっぷりと女の欲情の汁を

たたえた秘密の部分があらわになります。

女の雫は陰毛にまで絡みつき、性器全体が

ぬめ光っています。
てらてらと蜜にまぶされた美味しそうな陰唇。
愛液があふれ出てきた膣穴の入り口が

縦長に小さく見えます。
そして、・・・・むっとする女性の匂い。
欲情した女性の、とくにたくさん濡れている時に

発するセクシーな匂いが、私の本能を刺激します。
この匂いが嫌いだという男性もいるでしょう。
しかし、私には最高のフレグランスであり、

ペニスをヒクヒクとうずかせる魔法の媚薬。


抜き取った下着に目をやると黄ばんだ汚れの上を

下着の表面をぬるぬるの液体が覆っています。

「ほら、見てごらん」

そのぬめりを指で触れるとつーっと糸を引きます。
恥ずかしそうなゆかさん。

「ゆかさんは、汚れた下着の匂いを

嗅いでほしいんだよね?」

「・・・うん・・・・嗅いで」

私はゆかさんの性器を覆っていた下着を広げ

観察してから、鼻に近づけて匂いを吸い込みます。
すぅー。

鼻腔に侵入する生々しいメス臭。
ほんのりとおしっこの匂いと濃密な女性器の

発情したフェロモン。
思わず「はあ」というため息が漏れてしまいます。

「ゆかさんのパンティーはやらしい匂いがする。

とっても興奮する」

「いやぁ・・」

恥ずかしそうに、でも今までにない興奮を

感じている様子です。

私はどれほど濡れたおまんこの匂いがセクシーで

素敵かを教えてあげずにはいられません。

もう一度、メスの媚薬を匂いを吸い込むために

今度は口と鼻が触れるほど近づけます。
ヌルっとした感触とともに、愛液が鼻先と

唇にまとわりつきます。
決して嫌ではありません。むしろ、興奮が高まります。
恥ずかしい匂いとぬるぬるした愛液の感触に、

私はうっとりしてしまうのです。
そしてペニスに血流が流れ力がみなぎるのを感じます。
ゆかさんの匂いのせいで痛いほど硬く勃起してしまいました。

女性の汚れた下着を嗅ぐ・・・という変態じみた行為。
オスとしての原始的な衝動に支配される自分。
とても離れている二人の存在がぼくのなかにいます。
だからこそ、私は出会った女性にすべての

性癖をさらけ出し、思うすべてのフェティッシュな

行為をさせてもらうことに、深い癒しを感じるのでしょう。

また、多くの女性が「性的に気持ちよくなりたい」と

いう切実な願望を隠し持っています。
女性は社会でそんな性欲を表現することができません。

男性以上に隠さなければならないのです。
みなさんが仮面をかぶり、慎み深く振る舞って

真面目な役割を演じています。
しかし、
「わたしのおまんこを舐めてほしい。」
「もっといやらしいことがしたい。」
このブログを立ち上げてからそんな秘密の

告白をたくさん受け取ります。
たくさんの女性たちも、私と同じように

衝動的な自分を分離させているのです。

 女のアソコの匂いを嗅ぐとき・・・・・
 あふれ出る愛液をすすり飲むとき・・・・
 股間に顔をうずめてビラビラやクリトリスを舐めて吸うとき・・・・
 トイレの後、拭かないでそのしずくを舐めるとき・・・・
 時には直接おしっこをかけてもらうとき・・・・
相手の女性が隠していた欲望を満たしてあげて、

それが私の隠し持った欲求をも満たすとき、
私は深いレベルで分離した自分とひとつになるのです。

そして勃起するペニスと共に失っていた本来の力を

得るのです。

私の内面の話が長くなってしまいました。

ゆかさんとの楽しみはまだまだこれから。
これから直接に発情したおまんこを

舐めすするのですから。

070712dx0171

ゆか 1

現れたゆかさんはミニスカートです。

運動はしていないということですが、

足もスラリとしていてお美しいです。
こんな方を舐め舐めさせていただけると

考えるだけで、興奮してしまいます。

ホテルまで移動の間、おしゃべりを。
ゆかさん、話し上手で会話が弾みます。

ミニスカートから伸びる生足がセクシー。
ころあいを見計らって、
「セクシーだね。足をさわるよ」


「ええ、運転中なのに?・・・でもいいですよ。どうぞ」

とちょっとマゾっぽい表情で受け入れます。
運転しながらすべすべ&ちょっと汗ばんだ足を触ります。

私の手は、ゆかさんのひざ近くから

だんだんと太もものほうに。
そして、とうとうスカートの奥の下着にたどり着きます。
そこはすでにじっとりと汗と期待の蜜で湿り気を帯びています。

「ぁは・・・っ」

ゆかさん、すでに体を震わせて感じています。
私はそれまでの明るい会話の調子から、

少しトーンを下げて言います。

「今日は何してもらいに来たの?」

「・・・はあ・・舐めて・・・」

「何を?」

「ゆかの濡れたあそこを、いっぱい舐めてください」


ゆかさんはほほを上気させて、目はとろんとしています。
もうすっかりエッチな雰囲気になりました。

そんないたずらをしているうちに、ホテルに到着。
すぐに降りずに車の中でも写真を撮りながらきれいな

足ともっとスカートの奥をさわります。



下着はさっきよりも湿っています。

スカートの中がむわっとした熱気に包まれています。
そして、僕は手を伸ばし、奥の下着のラインをさすります。

「誰かに見られちゃう・・・あ・・・はあ・・・」

さらに、クリトリスの辺りを圧迫すると

「ふう・・ん」

ゆかさんは人目を気にしながらも感じています。
もちろん、私も勃起してしまいました。



こんなHなことをしているうちにホテルに到着。
このホテルはきれいな室内です。

「自分でおっぱいを出してごらん」

しゅんのリクエストにゆかさんはうなずき、

ブラジャーを押し下げて自ら胸を露出。
感じやすそうな乳首を自分でつまみます。

「ふう・・ん・・」

クリクリと自分で刺激を加えています。
ゆかさんはうっとりと、とってもヤラシイ表情に。
自分で乳首をいじる女性の姿って・・・興奮します。
頭が熱くなるのを感じます。

「どうしてほしい?」

「・・・・」

「言わないと何もしてあげないよ」

切なそうな表情をするゆかさん。

「ゆかの乳首を・・・舐めてください」


「やらしいね。ゆかさんの乳首を舐めてあげるよ。」


顔を近づけ、片方だけ出された乳首を舌先で触ります。

「はああ・・ん」

乳首の先から背中に伝わる電流に思わず声を挙げる、

ゆかさん。
そして、もう片方も。
あくまで優しく、弱い刺激にとどめておきます。

「ああ・・・あぁあ・・はぁ・・」

ゆかさんは 時折その腰をくねらせ、

敏感に乳首で感じています。

いきなり強い刺激ではなく、最初は弱く、

触れるか触れないかくらいにして、

少しずつ刺激を強めていくのが私のやり方。


今度は、ブラジャーを押し下げて飛び出した

乳首を交互に、舐めます。
ゆかさんはもっと舐めてというように、乳房をつかみ出します。
ぼくはその起立した乳首を舌先でチロチロとくすぐったり、

唇でフムッとくわえ込んだりします。

ゆかさんはアソコがうずくのでしょう。たまらずに

足をモゾモゾと動かし、時折ぎゅっと閉じて刺激します。


「マッサージチェアに座ってごらん」

上気し赤らめたほほに手をやりつつ、

ゆかさんはしゅんの指示に従います。

「ひざを曲げて・・足を挙げて・・・下着が見えるようにしてごらん」

「・・・・」


ゆかさんの足がゆっくりと挙げられると、

黒いスカートから白い下着がのぞきます。

さらに、下着の中心は大きな染みが浮き出ています。
車の中からいたずらされ、乳首をさんざんに

刺激されたおかげで、ひどい洪水に。。

「もっといやらしく足を挙げて・・・下着を見せて」

おっぱいを出したままの恥ずかしい格好。
ゆかさんは上気した顔を横に向けて従います。


「すごい染みだね。とってもヤラシイよ。」

「すごい興奮して・・・・濡れちゃったの・・・」

Photo_yoko081

2008年5月12日 (月)

レイコ 5

「おまんこ舐めてもらわなくていいの?」

フェラチオに夢中になっているレイコさんに尋ねました。

「舐めて欲しいですぅ」

レイコさんはペニスから口を離し、甘えた声で

おねだりをしました。

また体勢を変えて、レイコさんには立ってもらい、

私がクンニのために座ります。
便器に片足を乗せ、スカートを捲り上げるとと

レイコさんは恥ずかしそうに言いました。

「すごい濡れちゃったかも・・・」

フェラチオできっと濡れているだろうとは予想しましたが、
見てみると予想以上のとんでもない状態になっていました。

ビラビラは粘液にまみれ、大洪水で膣奥からは

白濁した女の液が流れ出し、
お尻のほうにまで垂れてきていました。
このまま何歩か歩けば、愛液の川は太ももを

伝って流れていくことでしょう。
おかげでせっかくのおしっこ臭さは薄れてしまいました。

私はぐっと舌を伸ばします。

ねちょッ

お尻のほうにまで流れた愛液をなめとります。
アナルがヒクッと反応します。

ねっとりした愛液の感触を舌で楽しみ、

そのまま水源である膣にまで上ります。

「あ・・くぅ・・・」

レイコさんは快感で漏らしそうになる声を必死で抑えます。
ここはトイレ。
見つかったら大変です。

ペチョ・・・ヌチョう・・・

おまんこべっとりとまとわりつく愛液を丹念に

舌で舐めとっては飲み干します。
卑猥な音が狭い個室に響きます。

はあはあはあ・・

レイコさんの息遣い。
自分のおまんこから分泌される体液を男性に

舐め取られるという願望が叶えられ、
とても興奮が高まっている様子が伺えます。

ず・・ずずずずぅ・・じゅるる・・

私は音を立てて愛液を吸いたてます。

そして、手を上に伸ばしてレイコさんのバストを探します。
大きく豊かなバストです。
服の上から乳首を探り当て、指先でいたずらをします。

彼女は声を出さないようにしながらたまらない表情を見せました。
足がガクガクと震えています。

「ダメ・・・立ってられない・・・」

片足を便器に乗せた状態でこの快感では

体勢の維持はもう限界でした。

レイコさんを便器のふたの上に座らせ、片足を乗せさせます。

「おまんこが舐められやすい様に、股を開いてごらん」

おもいっきり股を開くように命じると、目を潤ませ素直に従います。
上の服は着たままで、ノーパンの充血し濡れてしまった

恥ずかしい性器が丸見えになりました。
全裸よりもより羞恥心があおられるようです。
私は彼女のマゾの部分を刺激するためにささやき声で言います。

「レイコ、発情してヤラシイ性器が丸見えになっているよ」

「いやぁぁ・・」

「ここがヌルヌルのよだれを垂らして、舐めて欲しがってるよ」

はぁはぁ・・

言葉攻めでますます感じているのは明らかでした。

「舐めてください、は?」

「あぁ・・舐めて・・・ください・・・」

私はレイコさんの淫乱な花弁をいっぱいに開いて、

露出した粘膜をベロンと何度も舐めあげました。

「くぁぁぁ、いい・・・ぅぅ」

お店のトイレという異常な状況が興奮を高めます。
必死に声を出すのを我慢する姿がとてもセクシーです。

まもなく硬く勃起したクリトリスを最初は

優しくなでるように舐めあげました。

ぴちょ、ビチョっというやらしい音が響きます。

「うぅぅぅ・・ああっ・・うぁ」

声を出さないよう、レイコさんは自分の手を

口に当てて押さえています。

徐々に強くしていきます。
先ほどのなでるくらいの強さから、

今度は舌でクリトリスをくりくりとこね回すように。

そして、上下にクリトリスが揺すられるくらいに押し舐めます。

「いぃやぁぁん・・・」

また強さを緩め、優しく舐めます。
ころあいを見計らって、高まる波のように

また強めていきます。

潮が満ち引きするように、レイコさんの性感に

合わせてうねりをとります。
そして、今度は僕のうねりに誘導していきます。
蜜が溢れている膣に中指を挿入。

ぬぷぅ・・・

白濁した愛液が押し出されて溢れ出てきました。

余裕があったのでさらに人差し指を挿入します。
膣がぎゅぅぅっと締め付けます。

上向きの2本の指の腹でクリトリスの裏のGスポット

こするようにして出し入れします。
もちろんクリトリスへの舌での愛撫も続けます。

膣の敏感な部分への刺激とクリトリスへの愛撫で、
レイコさんは海にさらわれた小船のように、コントロール

されもてあそばれるようになります。

「うぁ・・・いっくぅぅぅっ」

何度目からの満ち潮でガクガクと太ももを痙攣させて

軽く絶頂を迎えたようです。

レイコさんは、顔を真っ赤にして呆けた(ほうけた)ような

表情でした。
私も興奮で頭がぼうっとしています。
これ以上、トイレでは限界を超えてしまいます。
優しくキスをしてお終いにしました。

下着を履こうとしたので、今日はノーパンで帰るようにと

命じました。
「ええ?ノーパンですか・・」
と戸惑ったようですが、

明らかにマゾの部分が喜んでいました。

このままでは二人とも帰れそうにないので、

コーヒーを飲んで休んでいくことに。
人目につかない階段付近の席にすわりました。
誰も異常な性行為をしたことに気付いていないでしょう。
レイコさんは相変わらず朦朧としたまま。
あらためてレイコさんをみると、目は潤んで発情し感じて

いるメスの表情をしています。
そして、自然と僕のほうに体がくっついてきてしまいます。
私も射精していないので、まだぼうっとしています。
苦しいけど、とても甘美な感覚です。

レイコさんは、明らかに頭が働いておらず、

おしゃべりしても上の空です。
ノーパンですからね。

私は意地悪したくなって、足を広げるように命じました。

「ここで、ですか?」と言いながら、そっと広げます。

私は人目がないことを確認して、手を伸ばして

おまんこに触れます。
ぐっしょりと粘液が絡みつきます。

「ん・・・・はぁ」

切ない顔で僕を恨めしそうに見返します。
愛液のついた指をレイコさんの口に持っていきます。

「自分で舐めてごらん」

そう命じるとうっとりした表情で指をくわえ、

舌で自分の愛液をなめとりました。

レイコ 4

普通に立ったままあそこを舐めるのは、

体勢的にかなりきついので便器に

片足を乗せてもらうことにしました。
身障者用トイレには手すりがあって

掴まれるのでちょどいい感じです。

私は床にひざをついて、ちょうどレイコさんの

股間が目の前に来るようにします。

スカートを捲り上げます。
すると、ヘアーの下に花弁がちらりと見えます。
とってもセクシーな眺め。

「おまんこの匂い、嗅ぐからね」

私はワクワクと胸を躍らせて、顔を近づけます。
クンクンと鼻を鳴らして、メスの匂いを吸い込みます。

乾いたおしっこの匂いと、生ぬるい女性器の匂い。
クラクラとしそうです。
僕の大好きな、メスの匂いです。
さっきカフェの席で嗅いだ、パンティと同じ匂いよりも

少しおしっこの香りは薄まり、愛液の匂い

強くなってしました。

「いい匂いだよ。いやらしいメスの匂いがするよ」

私は何度も鼻からレイコさんの臭気を吸い込みます。
時々鼻が陰毛にくすぐられながら、よ

り鼻を発信地に近づけると、
レイコさんは私が嗅ぎやすいように股を開き

股間を前に突き出します。

「なんか・・・やらしい。はぁ」

彼女は瞳を潤ませ、ほほを赤く染め、

妄想が現実になっているこの瞬間に陶酔しています。
強いマゾ性が感じられます。
今なら僕が何を命令しても従うでしょう。


私はカクテルを楽しむように、

息を鼻から吸い込んではメスの臭気を楽しみ、
また吸い込んでは味わう・・それを

何度も繰り返します。
レイコさんは自分の性器の匂いを嗅いで

もらっているという、倒錯した興奮に包まれていました。

レイコさんはもっと匂いを嗅いでもらうために、

自らの手で性器を左右に広げました。
私の目の前にはぬるぬるに潤いをたたえた

ピンクの粘膜が広がります。

「やらしい眺めだよ」

拡張された面積によって放たれるメスの匂いも濃くなりました。
女性器内部のくぐもった、生ぬるい香りが鼻をくすぐります。

「すごく、ヤラシイ匂い。おまんこの匂いがたまらないよ」

「あぁ・・・もっと嗅いで・・・」


自分から積極的に男性に性器の匂いを

嗅がせているという行為に
レイコさんはどんどん高ぶっていくようでした。


「私も・・嗅ぎたい・・」

堪らなくなったレイコさんが愚痴を

こぼすように言いました。
私は夢中なあまり、レイコさんが男の性器の匂いを

嗅ぎたいと言っていた事をほとんど忘れかけていました。

「そうだったね。じゃあ交代しよう」

私が立ち上がり、彼女がしゃがみます。
ベルトを緩めてブリーフを露出させると、

レイコさんは嬉しそうに顔を近づけました。

「ああ、いい匂~い」

そう言って、うっとりとほお擦りしたのです。
その様子に僕は驚いていました。本当に

こんな女性がいたなんてと。
目の前にいるのになんだか信じられません。

レイコさんはいとおしそうに手や顔や唇を使って

ブリーフの下で勃起したペニスの存在を確かめます。
すう、すう~と何度も鼻から男の汗と尿と性臭に

汚染された空気を吸い込みます。

「すごい、エッチな匂いぃ、ああん、ここ濡れてるぅ~」

ブリーフに染み出したがまん汁を唇で吸おうとします。
私のペニスに快感のパルスが伝わります。

「直に嗅いでもいい?」

レイコさんは、上目遣いで遠慮がちにお願いします。
とてもかわいらしい表情でしたが、どこか

彼女のマゾ性を感じさせました。
僕は意地悪をして思わずダメだよと

言ってみたくなりましたが、今回は許可してあげることに。

許可をもらって嬉しそうなレイコさんはブリーフのゴムを

持って優しくゆっくりと下げます。
ねっちょりと男汁にまみれた半勃起のペニス

出てきました。

「なんか、すごいやらしいぃ・・・」

レイコさんは興奮気味にペニスに鼻を近づけて

直接匂いを嗅ぎます。

「あァ・・・とってもいい匂い。玉の下も嗅いでいい?」

「いいよ。嗅いでごらん」


許しを得て、彼女は嬉しそうに顔を私の睾丸の下に

もぐらせようとしましたが、上手く届きません。
レイコさんはなんとか匂いを嗅ぐために睾丸を

押し上げてめくるようにしました。

「いや~。たまんない。ここの匂い好きなの~」

くんくんと犬のように睾丸の裏の独特の

オスの匂いを楽しみます。
そのあたりは性腺があるようで、においがきついんです。
夏場なんて自分でも匂うときがあります。
今日も暑かったので、きっと強く匂うことでしょう。

私はあっと思わず腰を引きます。
睾丸の裏にチロチロというくすぐったい感覚を感じました。
レイコさんが我慢できずに舌で舐めたのでした。

レイコさんは顔を上げてぺニスの匂いをくんくん。

そして、また玉を持ち上げて玉裏の匂いをくんくん。
ペニスの匂いと睾丸の裏の匂いを交互に夢中に

なって楽しんでいます。

私は自分の臭い匂いで興奮してくれていることに

嬉しい気持ちがしました。
きっと私に匂いを嗅がれる女性もこんな

気持ちになるのかなと思いました。

まだそれほど時間は経ってしないのですが、レイコさんは

我慢できずにペニスに舌を這わせます。
たっぷり溜まったぬるぬる汁を舐めとりました。
口内で味わい、うっとりをした表情です。

「美味しい・・・でももったいない」

匂いがなくなってしまうことを残念そうにしていました。
この娘は本当に匂いフェチなんだなと感心してしまいました。

全部のがまん汁を舐め取ると、硬く勃起した

ペニスを口にくわえました。
眉間にしわを寄せ、口の中で感じている表情を見せました。
とてもセクシーで妖艶な美しさです。

「あぁーん。んーん・・」

レイコさんはそれだけで感じているようで、

くぐもった声をもらしながら、フェラチオを堪能していました。

それは僕にとってもすごく気持ちいいフェラチオでした。

口にくわえて、口内全部で圧迫する。
舌を亀頭の裏側に密着させ、そのまま前後にゆっくり。
亀頭の裏で舌先をレロレロと小刻みに動かす。
ペニスの根元から竿を舌先で舐めあげる。

それらを本当にうっとりとした表情で優しく行うのです。
舐めることが好きだということが伝わってくる、

愛情のこもった男性への奉仕です。

レイコ 3

ドキドキしながら二人でトイレに移動。

周りは、ごく普通のサラリーマンやOLたち。
これから二人がトイレで性器を舐めるという行為を

するなどと、だれも考えていないのは間違いありません。

身障者用の広いトイレです。

誰も見ていないことを確認して、サッと中に入りました。

「じゃあ、鏡のほうを向いて」

レイコさんは素直に従います。
私は後ろに立ち、レイコさんの長い髪を

片側にまとめ、うなじを出します。
きれいな首筋が現れました。

そして、レイコさんの腰に手を当てて体を密着。
するとちょうど私の股間がレイコさんの

お尻の間に当たります。

「はあぁ・・」

その感覚だけで、感じているようです。

そっとレイコさんの首筋に唇を這わせます。
シャンプーの香りに混じって、素敵な女性の

体臭に包まれます。

「いい匂いだね。」

それどころではないようです。
レイコさんは眉間にしわを寄せて耐えています。
私はさらに、アゴや首筋、そしてうなじに

何度かキスをします。
アゴを持ち上げてあごの骨に沿って唇でなぞれば、

レイコさんからセクシーなため息が漏れました。

「耳って感じるの?」

とろんとした目でうなずきます。

「じゃあ、耳にキスするよ」

耳たぶにそっと吸い付きます。

「あ・・・ふん」

思わず、レイコさんの体がよじれます。

耳の輪郭をなぞって舌を這わせます。
ゾクゾクとした快感が背筋を走るのでしょう。

レイコさんはセクシーな様子で身悶えています。

何度か輪郭を責めた後、舌を耳の中心へ。
時々、舌を震わせて入り組んだ耳の壁を刺激します。

「もうすぐ、こんなふうにおまんこも

舐めてあげるからね」

「もう、ダメェ・・・」


今度は、手を使って、レイコさんの体をまさぐります。
こうして後ろから抱きしめると、レイコさんの

細さが分かります。
骨盤の形をなぞって、そして後ろのヒップに。
お尻は肉がつき、素晴らしいプロポーションです。
全身が感じるようで、私の手が移動するたびに

体を震わせます。

そして、胸に触れるとその大きさに感動します。
片手に入りきらないほど。

「あん・・・」

胸も感じるようで、軽く触れただけなのに

かわいい声を漏らしました。
こんな素敵な女性と付き合える彼氏さんは

なんと幸せなんでしょう。

ブラの上からゆっくりとマッサージします。

「は・・ん・・」

切なそうな表情がとてもセクシーです。

「こんなふうにされたかったの?」
「うん」


乳首を探り当て、人差し指と親指とで摘んでみます。

「はあ・・ん・・」

体をビクンと反応させるレイコさん。

腰がうねうねとイヤラしく動き、

私のペニスを刺激します。

しばらく、くりくりと乳首をつまみ、こね回します。
そして同時に首筋にもキスを。

「あ・・・くふ・・・ん」

密着した状態で、レイコさんの体が

汗ばんで来るのが分かります。

そろそろ、手を下へと移動させるころあいです。
体の線をなでて、スカートをまくります。
鏡にはレイコさんのアンダーヘアーが見えます。

ノーパンのあそこは、触るまでもなく

汁をたたえていることでしょう。
わざとそこには触れずに、モモのあたりを撫で回します。
モモの付け根には興奮の汗をかいていました。

「そろそろ触ってあげようね」

中指を伸ばして、レイコさんの股間にそっと触れます。
しかし、そこは思ったほど濡れていません。
そこで、指をもっと下のほうへ。体の真下の部分。
膣の入り口があるところです。

ぬるっとした感触がありました。
愛液は予想したほどではありません。
どうやら彼女はそれほど濡れない体質のようです。
私は女性の愛液を舌ですくって飲むのが

好きなのでちょっと残念。

奥底に溜まっている貴重な愛液を中指ですくいました。

「あん・・・」

レイコさんはその刺激にすら声を出してしまいます。
シー。僕たちはここをトイレであることを

忘れてはいけません。

私は指についたぬらぬらと光る液体を、

鏡越しにレイコさんに見せつけながら舐めます。

「おまんこの汁、美味しいよ」

さらに、私は指をレイコさんの股間に戻し、

今度はぬるぬるの液体を指で前のほうへと持ってきます。
そこはちょうどクリトリスのある部分。
コリコリとした感覚が中指の先に感じられます。

「うは・・・ん・・・」

レイコさんはさすがに敏感なクリトリスを触られて、

もれそうになる声を必死に我慢します。
レイコさんのクリトリスは小ぶりです。その最大限の

大きさに膨張して、感度が高くなっています。

「クリトリス、堅くなってるね。やらしいね。

おまんこぬるぬるで、さっき下着の匂いを

嗅がれて興奮したの?」

「うん・・・はあ・・・だって・・・あんなことするんだもん」

その間もクリトリスを円を描いてマッサージします。
快感のためにレイコさんは内股になってしまいます。

「あ・・・ん・・・・ん・・・」

レイコさんが声を出さないようにしている姿に

私も興奮します。
レイコさんは、首筋にもじっとりと汗をにじませてきました。

そのとき、私の股間にレイコさんの手が伸びてきて、

勃起したペニスをなでました。
気持ちよさに声がでそうです。

「硬い・・・」

慣れた手つきで、ペニスの形を探り当て、

上下にこすります。
僕私レイコさんのクリトリスを前よりも

少し力を加えて刺激します。

私も興奮で頭がポーッとしてきました。

「今度は、おまんこ舐めてあげようね。

立ったままがいいね」

レイコ 2

「臭い嗅いでもいい?」

うなずくレイコさん。


「私も嗅ぎたい」
彼女は自分がしゅんの下着の匂いをくんくんと

嗅ぎたいと言っているのです。
ずっと秘めていた欲望を素直に口にする彼女に

いとおしさを感じます。

「後でたぷり嗅がせてあげるからね」
こくんとうなずきます。

テーブルの上に出された脱いだばかりの

パンティを広げます。
おまんこに当たっていた神聖な部分を探します。
そこは、思っていたほどには濡れていませんでした。
確かに興奮を示す湿り気はありますが、

もっと糸を引くような粘液にまみれているものと
想像していたので、すこし残念でした。
昼間のオナニーの愛液は乾いてしまったのでしょう。

愛液は少ないものの、今日一日染み込ませた

おしっこと女性の分泌で濃く変色しています。
楕円の中心は黄色く、だんだんと薄いグラデーション。

股間に当たっていた中心に鼻を近づけると、

生臭い匂いと、かわいたおしっこの香り。
先ほどレイコさんのの指にまとわりついていた

臭気そのものです。

直接匂いを吸い込むと、強烈な臭気が鼻に進入していきます。
脳の芯がとろけるような感覚・・・。
ペニスから先走りの汁がにじみ出るのを感じました。

「いい匂いだよ。やらしいメスのおまんこの匂いがするよ」

「恥ずかしい・・・」

そう言うものの、レイコさんの目はとろっとして、

興奮しているのが伺えます。
僕はしばらく下着に染み込んだセクシーな匂いを

堪能しました。

「じゃあ、トイレに行きましょう。おまんこ

舐めてあげますからね」

レイコ 1

レイコさんとカフェで待ち合わせの日。

私は銀座に待ち合わせの時間より

だいぶ早く着きました。
店内は、会社帰りのOLやサラリーマンで

にぎわっています。
私は、窓際の席で本を読みながら

待つことにしました。

ブルルル、ブルルル・・・。
マナーモードの携帯が震えます。
あたりを見回すと、すぐ近くに

携帯を持っている女性が!
レイコさんに間違いありません。。
僕が携帯を持った手を挙げると、

ニコリと微笑みます。

「ごめんなさい」

まず驚いたのは、スタイルの素晴らしさ。
背が高くスマートで、それなのに

バストがとても大きいのです。
豊かに盛り上がったふくらみと、胸元から

除く谷間に思わず目が奪われます。
聞けばDからEはあるとのこと。

レイコさんは、椅子をひとつ開けて座ります。
セクシーな体に比べて顔はメールで

書かれていたように、かわいらしい感じ。
上向きの鼻と大きな瞳が人を

広く受け入れる印象を与えます。
公務員で清楚な彼女が変態的な

性癖を持っているなんて誰も想像できないでしょう。

「お店を間違えちゃいました」

レイコさんは初対面でもそれほど

緊張しないのか、リラックスしている様子。
むしろ、私のほうがどきどきしているかもしれません。
いつもはスカートは穿かないのに、

私のリクエストで特別にスカートを穿いてきてくれました。
春らしくゆったりした薄い生地で。丈はひざあたりまで。
アクセサリーに目をやると、胸元が

強調されるおしゃれなデザインの黒いTシャツ?に

とても似合っています。
私は自分の服装が気になりました。

「スーツじゃなくて大丈夫でしたか?」

その日、私はおもいっきりカジュアルな姿でした。
HPではびしっとスーツ着ているところなので、

違和感があるかなと心配になり聞いてみました。

「はい。ぜんぜん。スーツでなくてよかったです」

「あ、そうなんですか。みんなHPの写真が

スーツだから、スーツ姿を期待している方が多いんですよ」

「わたし、相手がスーツだとなんか緊張してしまいます」


それから、お互いの仕事のことやHPの

感想なんかを話しました。

「こんなに普通に人がいるんですね」
と、レイコさんはコーヒーとおしゃべりを

楽しんでいる他のお客さんを見て言いました。
ここのどこで、これからやらしいことをするのか。

想像ができないようです。

「あの裏にトイレがあるんです。そこは

障害者用の個室になっていて、中に入って

しまえば外に声もほとんど聞こえません」

「そうなんですか。なんか緊張してきた」

レイコさんは最初からほとんど緊張してなかったの

ですが、いざこれからすることを考えると、

やはりちょっとは緊張が。


会う前のメールでレイコさんがマゾな傾向があり、

フェチなことを期待していることを知っていたので、
少し恥ずかしい命令を出します。

「じゃあ、トイレでパンティを脱いで、ここに

持ってきて・・・・・。下着の臭いを嗅がせてね」

これはメールであらかじめやると予告していたことです。


「ええ、本当ですか?」
「もちろん」
「・・・わかりました」


素直に、席を立つレイコさん。
後姿の美しさにほれぼれします。

数分後、恥ずかしそうに戻ってきました。

「脱いできました」
「偉いね」


すぐに座るのを少し躊躇しています。
なぜなら、スカートに恥ずかしいシミが

ついてしまうから。
ようやく腰を落ち着かせたレイコさんの

耳元に顔を近づけ、さらに次の命令をささやきます。

「今度は、自分でおまんこをさわってごらん。

指に付いた臭いをかがせて」
そのためには、この場でスカート中に

手を入れなければなりません。
店内は明るく、たくさんのお客さんがいます。

「でも、みんないます」

「大丈夫」

「ええー無理」

「見ててあげるから」

「本当?」


緊張しながら手をスカートの中に

もぐりこませるレイコさん。
じっと私の目を見て、誰か見ていないか

私の反応で確かめています。

「さわった・・・」
ノーパンの性器に到達したようです。

「濡れてる?」

「・・・うん」

「じゃあ、臭いを嗅がせて」


今までスカートの奥に差し込んでいた

指を差し出します。

見ると人差し指の先が濡れて光っています。
鼻を近づけると、おしっこ臭とほのかに

生臭くすっぱい香りがします。
私にとっては素敵な匂いです。
普通よりも強めのおしっこ臭は、今日一日は

トイレに行ってもおしっこの水滴を拭かないように、と

言ってあったのです。

私は十分匂いを嗅いでから、今度は

レイコさんの指を口に含み、舐めます。
しょっぱい味と粘液のねっとりした感じが

舌の上に広がります。
女性の性器で醸造された豊かな香りが

鼻腔に抜けていきます。
私の中で、変態的な興奮が一気に

高まっていくのを感じます。

レイコさんも指を舐められ感じているよう。
それは指先を舌が動き回る感覚から

くるだけではありません。
スカート中の濡れた性器の匂いを指つけ、

それを今日会ったばかりの男性に嗅がせている、
変態じみた行為をしているのだ、という

高まった気持ちも関係しているでしょう。

「今日はオナニーもしたの?」

「うん」

実はメールで、当日は会社のトイレで

オナニーをするように、とも伝えてありました。
忠実に守ってくれたのでした。

「何を想像した?」

「今日、されること・・・」

「どんなことをされると思った?」

「ええー」
レイコさんは、羞恥に瞳を潤ませて、

それでも感じているマゾ女性の表情を見せはじめました。

「言ってみて」

「後ろからヤラシイことを囁かれるの・・・」

「そう、じゃああとで本当に囁いてあげるからね」

「・・・うん」
すっかりセクシーなオーラを出しています。

「最初は、どんな風に舐められるの?」

「立ってて、下から舐められる」

「陽一さんがもぐりこんで舐めるんだね」

「そう」


高まるレイコさんを見て私も興奮してきます。

「さっき脱いだ下着を貸して」

バッグから丸めたTバックを取り出します。

Reiko011

2008年5月11日 (日)

ポリネシアンセックス

まずは一緒にお風呂に入る。

大きい浴槽でぬる目のお湯に浸かり、

抱き合いながらキスしたりお互い軽く

愛撫し合ったりして身を寄せて30分ほどゆっくりとまどろむ・・・

その後ベッドに移り、カラダを密着させて

あくまでお風呂場での延長上のゆったりした

ペースで、言葉を絡めながら彼女の肌を愛撫します。

密着しながらキスをして手の届く範囲内で

ゆっくりとゆっくりと彼女の肌に指先を這わす・・・
耳や首筋、デコルテ周辺も丁寧にキスをする。

下半身へも激しい刺激を与える事はしません。
この時は両ラビアの縁を指先でなぞったり、

膣の入口に指先が触れるか触れないか

くらいの弱い刺激でマッサージしたり・・・

簡単に言えば焦らしているような感じですが、

彼女もポリネシアンセックスをわかっているので、

焦らされてるという意識はなく、

スローセックスの溶けるような感覚を堪能している様子。

そしていざ挿入。

あくまでゆっくりと・・・

愛液にまみれた膣の壁を押し広げて入っていく

感触を感じながら、ゆっくりと沈めていく。

ヌチュッッ・・・

卑猥な音と共に
「ああぁぁぅぅ~っ」と、喘ぎ声が部屋に響く・・・
根元までペニスが入ったら、暫くの間

じっとしたまま抱き合い、ゆっくりとキスをする。

言葉でコミュニケーションをとりながらその後も

腰は動かさずに上半身を密着させて

抱き合いキスをして、また指先でソフトな愛撫を繰り返す・・・
もちろんクリや乳首など刺激の強い性感帯には触れません。
ポルチオもあえて刺激せずにそっとしておきます。

膣壁にフィットする心地よい異物感と、

肌を這う微弱な指先の愛撫に性感が高まり、

段々と彼女の喘ぎが激しくなってきます。

奥まで入れたまま微妙にしか動かさず、

そんなこんなで20分くらい経った頃でしょうか・・・

彼女のカラダがビクッと震え、

ペニスを包んで密着している膣の肉壁が

無意識にウニュウニュと動きだし、

それを繰り返します。

ビクッ、ウニュウニュ、
ビクッ、ウニュウニュ、、

その波のテンポに従って肉壁の動きと

共に喘ぎ声も激しくなり、段々と絶頂時のアノ声に近づく。

「もうダメ・・・」

「ああぁ~イクっ、、」

一度目の絶頂を迎えた後も膣内の動きは止まず、

私の背中に回した手に更に力が入り、

足を痙攣させて尚も悶え続ける彼女・・・

「ああっ、またイッちゃう・・・」

「イクぅぅ~」

こんな感じで何度イッたのかは

数えていませんが、波の間隔が徐々に狭まって

最後は声も出さずにビクッビクッとカラダを

震わせてイキっ放しのように見えました。

まったく腰を動かさないんですよ。
ピストンせずして、このウニュウニュだけで

射精できるほど中が動くんです。

自ら快感を探し、
自ら絶頂を迎えに行ってるように思えました。

Mいわく、初めはフワフワと浮いて

ゆったりした気流に乗ってるような感じで、

イキ始めてからの後半は強弱のない穏やかな波が

全部気持ち良すぎておかしくなりそうだったと・・・

このポリネシアンセックスを終えた後ですが、

自然にポルチオが目覚めて決まっている状態でした。。

080412wz0161 080412wz0131

このかさん 2

パンティの股間の部分がローターで

膨らんでいます。
外から見るだけでその部分はぐっしょりと

濡れているのが分かります。

パンティをずらすと中はべっちょり大洪水になっています。
透明な液体が、下着を濡らし、陰毛を濡れそぼらせています。
振動を続けるローター。
指で膣の入り口を触ると、愛液がねっとりと絡みつきます。

「ちんちんを入れようね」
一度もおまこを舐めることなく、

ペニスを突き刺すことにしました。

ローターを取り出し、下着の股間の部分だけをずらし、

飢えたメスの性器に押し当てると、熱く充血した

陰唇がまとわり付きます。

腰を前に出して押し付けるようにすると、

おまんんこがぬるりとペニスを咥え込みました。

「はあぁぁん。入っちゃったよぉ・・・」

このかは夫以外の男のペニスを迎え入れてしまったのです。
両手で乳首をひねりながら、ゆっくりと腰を突き出し奥に

突き入れます。

ぎゅうっと膣が圧迫します。

「きゃあぁぁ!・・・ああぁ・・」

洗濯バサミを取って反対の乳首を挟みます。
いままで挟まれていた乳首は無残につぶれています。

「痛いのに気持ちいいっ・・はあん!」

マゾの歓喜の声を上げるこのか。
くちょっ・・くちょっ・・

腰をグラインドさせるたびに

粘液がこねられるヤラシイ音が・・・。
膣の奥深くに突き入れると、

子宮の入り口がペニスの先にコリコリと当たります。

「はあ、、あっはああ!」

奥に当たるのがよほど気持がいいのでしょう。
全身をくねらせながらセクシーな声で喘いでいます。
出来るだけ膣の上部を擦るようにペニスの角度を調節します。
グリグリとGスポットのあたりを刺激します。
ぬちょっ・・・にゅちゅう・・
「はあ、、あっはああ!」

ペニスを挿入したままバッグから別のバイブを

取り出し、このかのクリトリスに当てます。

ヴーーーン

「きゃあ・・!はあああ・・ああん」


振動が勃起したクリトリスに伝わると甲高い悲鳴を上げました。」

手足を拘束されながらペニスの挿出が続けられます。
クリトリスには強力なモーターの振動があてがわれ、

乳首には痛みと快感が同時に与えられます。
変態的な行為に、このかのおまんこからは

新しい愛液がどんどん垂れてきます。
ぐちょっ・・ぐちょっ・・・ぐちょっ・・・
「ああっ!・・あふうん・・もうっ!行っちゃうぅ。」

膣内で急所を捉え、更に動きを早めるペニス。

「変態の淫乱!おまんこベチョベチョにしやがって」
「ああ・・はあん・・」

「マゾの変態ですと言ってごらん」
「ああ・・私は・・マゾの・・変態です」

快感のあえぎ声の合間に紡ぎ出す恥ずかしいマゾの言葉。

「おまんこ犯してもらいたかったんだろう?」
「そうです。私のおまんこ犯してくださいっ!!


クリトリスに当てたローターは「最強」にされ、
マゾ奴隷にふさわしい首輪のチェーンがグイグイと引かれます。
このかの被虐の興奮が絶頂に達します。

「壊れちゃうぅ・・・きゃああぁ!!」

大きく体をバウンドさせるこのか。
メス奴隷として扱われながら、最高の興奮の中で

いってしまったようです。

荒い呼吸・・
拘束具を外します。
「イタタ・・」
背もたれの下に腕を回していたので

肩が痛くなってしまったようです。

少し休憩。
「すごい気持ちよかった♪」
すでにご満足の様子。

それから、このかをうつぶせにさせて、腰の下に枕を挿入します。
これでお尻が高くあがり、おまんこが丸見えになります。
とっても恥ずかしい格好。
もちろん、クンニをするためです。

顔を近づけると、 女の恥ずかしい匂いに

混じってさっき付けていたコンドームのゴムのにおいがしました。

二本の指で広げると、勃起しているクリトリスが現れます。
舌の先で舐めると腰が跳ねます。



鼻を押し付け、顔をグリグリと動かす。
ちょうど鼻がおまんこにめり込み、

膣の入り口付近を刺激します。
こうすると、クリトリスが剥かれ露出して

ちょうど舌の位置に来ているので舐めやすいのです。
せり出したクリトリスを舌で転がします。
鼻でおまんこの入り口をぐりぐり・・。

「あぁ・・!はああ・・ああ・・ん・・・気持いい」

これが気持ちよくないなんていう女性はいないでしょう。
腰を抑えてバックから舐め続けます。
このかは腰に回した僕の手を思わずぎゅっと握ってきます。
「きゃあ・・くうう・・行くうっ!」

グングンと腰が跳ね上がり、クンニによって絶頂を迎えました。

「バックから入れてあげよう。四つんばいになって」
「メス犬みたいに犯してって言ってごらん」
「メス犬のように・・・バックから・・犯してください!」

「もっとお願いしてごらん」
ボリュームのあるセクシーなヒップを高く向けながら懇願させます。
「変態女のおまんこにチンチンを入れてください・・」

「じゃあ、入れてあげようね」

ペニスがにゅるうっと飲み込まれます。

「きゃはああぁ!ああん」
喜びの声を上げるこのか。
クンニの後の挿入は格別なようです。
ペニスに伝わるこのかの膣内は、程よい抵抗と圧迫でとてもいい具合。

「あん・・すごくいいぃ・・・はぁ!」
首の鎖をぐっと引っ張る。

「犯してって言ってごらん」
「もっと犯してください!」
そして奴隷であることを宣言させます。
このかが心の奥で望んでいる願望なのですから。
「私は変態のおまんこ奴隷ですぅ!・・はああぅ!」

奴隷らしくかわいらしい声であえぎながら叫びます。


今度は、うつぶせにしてベッドの拘束具に両手を広げた状態でくくりつけます。
両手をいっぱいに広げて全く身動きが取れなくなってます。
この体勢でのしかかられ、男に犯されるのです!

背後にのしかかり、じゅくじゅくとスケベな汁を垂らすおまんこにペニスをあてがう。
狙いを定めて一気をおまんこを突き刺す。

ぐちゅうっ
「きゃはああぁ!ぐあ・・グううぅ」
うつ伏せで枕に顔が埋まり声がくぐもっています。

バチン!バチンッ!

ヒップに腰を打ちつけ、

ペニスがおまんこの奥をズンズンとえぐります。
どこかから拉致してきた人妻を無理やり犯している気分になります。
このかは激しくすればするほど、このかは歓喜の声を上げるのです。

ムチムチのお尻を平手でたたいてみます。
パチッ!!パチッ!!パチッ!!
「きゃぁ!はあ・・・ぐあ・・ううぅ!!!」

そして首輪につながった鎖もグイグイと引っ張ると、

このかは荒々しい被虐のムードに酔いしれます。

「すごい気持いいっ!!・・はあっ!もう行くっ、・・・行っくぅっ!!」

ピストン運動を早め、奥の奥までペニスをねじ込むと、

何度目かの激しいオーガズムに。
「うぐぁあーっ!」
ほとんど悲鳴に近いあえぎ声で絶頂を迎えました。

気づくと二人とも汗だく。
マゾ奴隷のこのかは
「後ろから拘束されて犯されるの好き♪」
と言っておりました。

Konoka2161

このかさん 1

車で拾いました。

いきなりこのかさんへ命令です。
このローターをあそこのカフェで入れて来て」

まゆさんのレポートでも登場したリモコンローターです。

「ええ、いきなりですか?!」
驚いた様子ですが、分かりましたと言ってカフェに歩いていきます。

5
分ほどして出てきました。

車の前まで来た時にスイッチON

「!!」

このかさんの動きが一瞬止まります。
リモコン一つで女性を支配しているという感覚が気持いいです。(危ない危ない・・)

このかさんの緊張は前回ほどじゃないですね。
向かうはSMホテル”アルファ・イン
知る人ぞ知る、SMホテルの総本山みたいなところ。

もちろん、ローターはONのままです。



このかさんのおまんこの入り口で、ローターの振動が快感を巻き起こし、ときどき顔をゆがめます。
なかなかセクシー・・・

ホテルに着きました。
選んだのは、西太后という部屋。中国王族の変態的性交の部屋かな。
中国風のインテリアに、拘束チェア、貼り付け台、拘束器具付きベッド・・とSM度満点!!
「うわーすごい♪」
これからするSMプレイを忘れ、二人はすっかりはしゃいでおります。

まずは、首輪をしてあげました。
今日はマゾ奴隷になる日なのですから、奴隷としての証です。
鏡の前で”奴隷”のこのかは何の抵抗することも無く、ブラジャーをまくり上げられます。
しゅんの手にチェーンが握られているのが見えますか?



耳元で囁きます。

「乳首を出してごらん」

素直に、命令に従い、ブラジャーのカップを押し下げ乳首を露出させます。

「ご主人様のチンポを触って」

このかは積極的に差し伸べ、半勃起状態のペニスを刺激してきます。
うう。気持ちいい・・・
だんだんと角度を高くしていくペニス。

奴隷このかはチンポをいじったりするのも好きなようです。
「硬い・・・」




「乳首をいじろうね」

シャツとブラジャーの間から飛び出している乳首をつまみます。



「くはあ・・」
体をビクンと震わせます。

次に、拘束用チェアに横になるように命じます。




脚を伸ばした状態でくくりつけます。
下半身は身動き取れません。
そして、手首も床から伸びているチェーンによって拘束!
これで好き放題いじれるようになりました。




さらに目隠しも!
なんと無防備な・・・。
このかは完全に自由を奪われ僕の支配に置かれたわけです。

「この状態で乳首を攻めてあげよう」




「はあ・・ん」
快感の声を漏らします。
そして、反対の乳首も・・・。




「ああん・・・くふぅ・・」
とても乳首攻めが好きなようです。
目隠しで感度が倍になっているのでしょうか。
体をくねらせています。

「今度は噛んであげようね。」

軽く前歯で圧します。

「あはぁぁぁっ・・」

びんびんに勃起した左右の乳首を交互に噛みます。

「ああん・・・はあん・・ああ・・・んん・・」

身を捩じらせてもだえます。
拘束チェアーの後ろにはムチやら手錠やらがずらっと掛けられています。
普通の洗濯バサミもあります。

「洗濯バサミで乳首をはさむよ・・・」

こんなものではさんだら痛いだろうな・・・という感じ。
ためしに挟んでみます。




このかの全身に力が入ります。
「きゃああ・・・はあん」
「大丈夫?」
「痛いの、でも気持ちいい・・」
本当にマゾ女です。

バイブで洗濯バサミに振動を送ります。
ガチガチガチ・・・
プラスチック同士が大きな音を立てて当たり合い、強烈な刺激が苦痛と快感を乳首に伝えます。




「お前は本当に変態だな」
「いやあ・・・はああぁぁ・・・」

強く乳首を絞ると母乳がでました。
滲み出た母乳が白い点となっています。
舐めとります。




「もっとヤラシイコトしてあげようね」
いままである程度自由だった手を、背もたれの下で拘束します。
これでまったく手を動かすことは出来ません。
その気になれば、無理やり犯し、膣内で射精し放置して帰ることも出来るわけです。(もちろんしないけど。やっぱりSMは信頼関係が無いと出来ないですね。)




膣に入れたままのローターのスイッチを「強」にします。
ヴーーー・・・ン
「ああん・・・はぁ」
腿を震わし、感じています。

頭部のほうに回ります。
ジーンズのジッパーを下ろし、半立ちのペニスを引き出します。
それを奴隷の顔に近づけました。

「ペニスを舐めてごらん」

このかは喜んでほおばります。
その上手な舌さばきに驚きます。本当に気持ちいい。
腰を使って、ペニスの抽出をします。

「うぐう、うぐう・・・」




それでも嫌がるどころか、献身的に口舌愛撫を続けます。
ペニスにこのかの舌の動きが伝わり、心地いいです。
十分に堪能したところで口から引き抜きます。
ペニスを指で絞るとぬるぬる液がつーっと垂れました。
「チンポが糸を引いているよ。チンポから出たぬるぬるの液を乳首に塗ってあげようね」

硬くなったペニスを今度は乳首に擦ります。
グニグニとペニスによってこねくられる奴隷の乳首




「はあぁ、、エッチ・・・」
自分の乳首に勃起しヌルヌルになったペニスをこすり付けられるのはどんな気分でしょう?
奴隷このかは卑猥なプレイにすっかり興奮しています。

「おまんこを見てみようね」
さて、どんな状態になっているのでしょう?

Konoka2021 Konoka2131 Konoka2141

2008年5月 8日 (木)

mayu

mayuの膣に入れたままのローターのスイッチを「強」に。

ヴーーー・・・ン

「ああん・・・はぁ」

腿を震わし、感じています。

頭部のほうに回ります。

ズボンを下ろし、半立ちのペニスを引き出します。
それをmayuの顔に近づけました。

「ペニスを舐めてごらん」

mayu喜んでほおばります。

腰を使って、ペニスの抽出。

「うぐう、うぐう・・・」



それでも嫌がるどころか、献身的に口舌愛撫。

ペニスにmayuの舌の動きが伝わり、心地いいです。
十分に堪能したところで口から引き抜く。
ペニスを指で絞るとぬるぬる液がつーっと垂れた。

「チンポが糸を引いているよ。チンポから出たぬるぬるの液を
乳首に塗ってあげようね」

硬くなったペニスを今度は乳首に擦ります。
グニグニとペニスによってこねくられるmayuの乳首



「はあぁ、、エッチ・・・」



「おまんこを見てみようね」



パンティの股間の部分がローターで膨らんでる。

外から見るだけでその部分はぐっしょりと濡れているのが分かります。

パンティをずらすと中はべっちょり大洪水。

透明な液体が、下着を濡らし、陰毛を濡れそぼらせています。
振動を続けるローター。
指で膣の入り口を触ると、愛液がねっとりと絡みつきます。



「ちんちんを入れようね」

ペニスを突き刺すことに。

ローターを取り出し、下着の股間の部分だけをずらし、
飢えたメスの性器に押し当てると、熱く充血した陰唇が
まとわり付きます。

それだけでペニスに快感が



腰を前に出して押し付けるようにすると、
おまんんこがぬるりとペニスを咥え込みました。

「はあぁぁん。入っちゃった・・・」

mayuは夫以外の男のペニスを迎え入れてしまったのです。

両手で乳首をひねりながら、ゆっくりと腰を突き出し奥に突き入れます。
ぎゅうっと膣が圧迫します。

「きゃあぁぁ!・・・ああぁ・・」


マゾの歓喜の声を上げるmayu。

くちょっ・・くちょっ・・

腰をグラインドさせるたびに粘液がこねられるヤラシイ音が・・・。

膣の奥深くに突き入れると、子宮の入り口がペニスの先に
コリコリと当たります。

「はあ、、あっはああ!」

奥に当たるのがよほど気持がいいのでしょう。

全身をくねらせながらセクシーな声で喘いでいます。

出来るだけ膣の上部を擦るようにペニスの角度を調節します。

グリグリとGスポットのあたりを刺激。

ぬちょっ・・・にゅちゅう・・
「はあ、、あっはああ!」

ペニスを挿入したままバッグから別のバイブを取り出し、
mayuのクリトリスに当てます。

ヴーーーン

「きゃあ・・!はあああ・・ああん」

振動が勃起したクリトリスに伝わると甲高い悲鳴を上げた。

手足を拘束されながらペニスの挿出が続けられます。

クリトリスには強力なモーターの振動があてがわれ、
乳首には痛みと快感が同時に与えられます。

変態的な行為に、mayuのおまんこからは新しい愛液が
どんどん垂れてきます。

ぐちょっ・・ぐちょっ・・・ぐちょっ・・・

「ああっ!・・あふうん・・もうっ!行っちゃうぅ。」

膣内で急所を捉え、更に動きを早めるペニス。

「ああ・・はあん・・」

「マゾの変態ですと言ってごらん」

「ああ・・私は・・マゾの・・変態です」

快感のあえぎ声の合間に紡ぎ出す恥ずかしいマゾの言葉。

「おまんこ犯してもらいたかったんだろう?」

「そうです。私のおまんこ犯してくださいっ!!」

クリトリスに当てたローターは「最強」にされ、
mayuの被虐の興奮が絶頂に達します。

「壊れちゃうぅ・・・きゃああぁ!!」

大きく体をバウンドさせるmayu。

メス奴隷として扱われながら、最高の興奮の中で
いってしまったようです。
Img_cache_d_393666_1_1208160661_jpg Img_cache_d_393666_2_1208167855_jpg 

香織 5

ソフトSMによるバイブや舌で犯されることを知る前の香織は、
まだ本当の女ではなかったと思います。

女性ですから、当然オナニーだってしていましたが、それは、
積極的なものではなく、学生 の頃とやり方も同じで、29才にしては、
とても幼いのものでした。

所詮はおもちゃ、まさか、自分でやって、ここまで気持ちのいい物とは
本当に想像していなかったことでしょう。

今は、本当にバイブを買って、よかったと思ってますし、あんなに
悩んでいないで、ど うしてもっと早く手に入れなかったんだろうと、
少しだけ、自分の思い切りの悪さに後悔もしているようです。

鏡に映る自分を見つめながら、大きく足を広げて、こんなに逞しい
バイブを根元まで、上と下のお口で飲み込んでいるなんて。・・・

私には

「そうなの、これが本当の私です、陽一様だけに
 秘密の私をお見せします」


と思い切りエッチに誘惑して、離れる事も、忘れる事も、
絶対に出来なくなるだけの、素敵な自分を見せてくれました。


だいぶ長くなりましたが、まだ私が香織とのプレイを日記にしようと
思った訳を、ハッキリとお書きしてませんでした。

その理由は幾つか有るのですが、1番目は、なんと言ってもズバリ、
香織のオナニーです。

誰かが香織の性的な秘密を確 実に知っているという、
女性にとっては致命的な事が、信じられない程の興奮を
香織に与えてくれる事を彼女自身知ってしまい、それが
病み付きになってしまったのです。

この日記をsexiの男性に読まれるんだと思うだけで、
香織は凄く興奮するんです。

もしかしたら、道ですれ違う人達、電車で向かいに
座っている男性にも、会社の同僚、友人、 そして
大好きな香織の彼にも、この淫乱な告白を読まれて
いるのかもしれない、女性として絶対に他人には
知られてはいけない、sexとオナニーの秘密を知られて
いる快感 が、香織を絶頂に導いてくれるのです。

もう一つの理由は、昔の香織のようにノーマルなsexだけで
悩んでいる全国の女性の方と、女性をいつも、満足させていると、
思い込んでいる男性に対して、考えて頂きたいと思ったのです。  

これだけ淫乱な告白を書いておきながら、
今更「香織は普通の女性です。」と申し上げても
きっと説得力はないのでしょうが、会社や友達にも、
香織は極めてノーマルで、 マトモな大人の女だと
思われています。

ただ、それは表面的な事で、今現在、香織自身も、
どちらがより本当の自分に近いのかさえ、わからなく
なっているのですが、これだけはハッキリ申し上げる
事が出来ます。

香織は普段、会社や友人の前では極めて常識的で、
おしとやかに振舞う事の出来る、 変態の淫乱女です。 

でも、それって香織だけなのでしょうか?

これを読んで下さっている、貴方の彼女は普段、貴方の目に
どうみえますか?

きっと普段は、ステキな女性だと思いますがsexの時はどうですか?

エッチな事、喜んでしてませんか?

「おまえは淫乱だなぁ」なん て言ってあげると、乱れませんか?

それって、香織と本質的になにが違うのでしょうか?  

きっと、男性より本当は女性の方が、もっともっとエッ チで
いやらしいのかもしれませんし、ただ、それを隠しているだけ
かもしれません。

レディースコミック等の雑誌に、女としての欲望があからさまに
出ています よね。男性は純粋すぎるのかも知れません。

女性はもっと貪欲な生き物だと、香織自身を見ても、友人を見ても、
今はそう思います。女性がダイエットをし、シェイプア ップに汗を流して、
お化粧や流行のファッションでお洒落をするのも、極論を言えば、
全て男の人におチンチンを大きく、硬くしてもらいたいから。

エッチな事を沢山して欲しいから。みんな本当は、すっごいエッチな
事をしてほしいんです。ですから、これを読んでいる男性のみなさま、
どうか貴方の彼女に、昔の香織のような悲しい思いをさせないで
上げて下さい。  

それから、これを読んで下さっている女性のみなさまへ。

香織のこの日記は、お読み になられる方によっては、
幼稚かもしれませんし、過激かもしれません、そして本当に
異常かも知れません。

そう、ハッキリと、香織の告白を判断出来る女性の方には、
本当に必用の無いものだったと思います。

ですが、私が本当に読んで頂きたかったのは、 そのような方に
ではなく、香織と同じような状況で悩んでいる方なのです。

香織は、現実に、自分の枠から一歩飛び出したら、
今までの自分が、本当に情けなく思えるくらい、
変わる事が出来たようです。

やっと罪悪感もなく、自由にオナニーやsm、sexを楽しむ事が
出来るように。以前は、 普通のsexの後は必ず空しくなって
いましたが、今は違うのです。私に、本当の欲望をさらけ出すから、
素敵な快楽が得られるんだと思います。

御主人様だけが、自分の本当の姿を知っていてくれるって、
最高な事ですよね。四つん這いになって自分でアナルを両手で
かっぽり開いて私の長い舌で舐め舐めしてあげるのです。

「ケツの穴とか見られてよく恥ずかしくないな、
 うんこがついているよ、汚ない」

って言われてスケベに私はだらだらとオマンコからおつゆを
垂らすのです。

それでは皆さん、素敵なエッチをしましょうね。
Img_cache_d_396153_1_1208363788_jpg

香織 4

始めは、手のひら一杯にオイ ルを出して、
アナルに塗り広げました。

オッパイもお腹も、お尻全体にも、そのベビ ーオイルを
塗ってみました。

オッパイ にグっと力をいれて、手の間から滑り出る
ようにしたり、両手をお尻にまわして、指先に力をいれて、
お尻を鷲掴みにするようにしたりすると、甘美な悦びが
香織の全身に満ち溢れてる。

こうして身体全体を、オイルで隅々まで、愛撫してから、
先程の続きを始めました。

始めは、アナルに指を入れて、 深く入れたり、くるくる指を
回したりして、でも、だんだん指一本では、物足りなく なって
きて、指を二本入れてみました。

ゆっくりと指先を重ねて、出来るだけ細くし て、指に力を
入れてみると、簡単に香織のアナルはそれを飲み込んで
しまいました。

「う〜っ〜 あっぁっぁ〜」

信じられない位の、イヤラシイ声を洩らしています。

そうして、二本の指をひねるように回転させながら、
バイブの両方のスイッチを入れて、オマンコの入り口にあて、
擦るように、刺激してみました。

オ マンコの穴は、もう、その強張りを飲み込もうと、
ヒクヒクしているのが、よくわか ります。

香織に持たせてみると、だんだん耐え切れなくなって、
バイブを持つ手にぐっと力を加えてましたが、バイブは
クネクネと、先端の部分が動いている為に、何度も、
オマンコの入り 口から、滑って、なかなか入れる事が
出来ません。

香織のあそこも、気持ちも全てで欲しがっているのに、
バイ ブは、入ってきてくれない状態です。

もう少し細いバイブだったら、簡単に入れられる
のでしょうが、このバイブは、本当に太いのです。

私が手助け。バイブのクネクネの方のスイッチを切り、
もう一度、オマンコに強く押し当てました。

するとバイブは、ズーンという衝撃的な快感を香織に
与えながら、子宮まで、一気に届きました。

「はぁーーーっ」

っと深いため息が、溢れ出ています。

もう一度スイッチを入れ直しました。

これからまた、その女の弱みを知 り尽くしているおもちゃに、
香織の身体は、弄ばれるのです。

深く、浅く、ゆっくりと、ピストンを繰り返して、その信じられない
太さを、思い切り味わせます。

その間も、 右手のオイルにまみれた、二本の指は、
意地悪にアナルをかき回しています。

香織とし ゃがみこんで、鏡に向かい両足を大きく広げて、
お尻を大きく上下に揺すりながら、 自分のオマンコに、
軽々と飲み込まれては、吐き出されるバイブを観察。

鏡を床において、その上をまたいでオマンコに飲み込まれていく
様子までも観察。

クリトリスもビラビラも充血して、ぬらぬらといやらしく光っていて、
バイブの進入にビラビラもつられて、中に引き込まれそうになり、
また、バイブが引き抜かれる時には、絶対に離さないとでもいうように、
まとわりついて・・・。

まる で、そこだけが別の生き物のように動き、機械のバイブを
トロケさせようとでもいう ように、愛液を、流し続けている。

その後ろの方では、アナルがポッカリと、 お口をあけてもっと
刺激を欲しがって。。。

この前後の穴から、身体中に広がる刺激に、香織は取り付かれて
いましたが、私がアナルに指を入れたままでは、あまり激しく
ピストンが出来ないので、今度は、思いっきりオマンコの方を
可愛がってあげよう と、一度、アナルから指を抜きました。

出し入れの時に入り口がとても感じるようで、充分広がって
しまったように見えたアナルからでも、指を抜 く時に、また

「うっぅ〜ん」

という、はしたない声を洩らしています。

そして、オマンコの中のバイブを、思いきり激しくピストンしてみました。

深く入った時は、突起が直接クリトリスにブルブルと強烈な刺激。
次の瞬間には、またクリトリスを刺激しに戻ってきて、結果的には
連続で、ク リトリスは強烈なバイブレーションで責めている感じ。

その間も、オマンコの中では、大きなボールがグリグリと壁中を
攻め立てるのです。

香織はその間中、今まで 溜まっていたものを吐き出すように、
溢れ出る、歓喜の声を上げ続けていました。

あまりに強烈なこれらの刺激に、耐え切れず、バイブをパッと
抜いた瞬 間、オマンコから、大量のサラサラした液が吹き出して、
床に飛び散ってしまいまし た。

この大量の透明な液と、飛び散る愛液で床を汚してい ます。

この日は、鏡に映る香織を見ながら、大きく足を広げさせたり、
四つんばいになっ て、お尻を思い切り、高く突き上げさせたり、
色々な恥かしいポーズで、完全防音お部 屋で真夜中まで、
快楽の世界に酔いしれながら、 狂ったようにバイブによる
快楽地獄を繰り返しました。
Img_cache_d_396495_3_1208409461_jpg

香織 3

香織は、しばらく包みの上にバイブを置いたまま、
ぼーっとしていましたが、電池をいれ動かしてみることに。

スイッチを入れてみると、バイブの中にボールが入っていて、
それがグルグル回り、もう一つのスイッチを入れる と、
バイブに付いている突起が、ブルブルと震えだします。

その突起をパンティーの上からそっと、あそこ全体に
当ててみると、 香織の身体は、その快感に弾かれたようになり、

「ウッ・う—ん」

と声まで簡単に洩ら してます。

「すっごーい!感じちゃう〜!」

久しぶりの感動に喜んでいます。懐かしいこの刺激だけでも、
買った甲斐があったって思っていることでしょう。


私たちは、寝室に行き、着ているものを全て脱ぎました。  
鏡に映る、香織のその姿は、sexy等という感じではなく、
欲情した、ただの動物の様に生々しく見えました。

それは、きっと女なら誰でも持っている、本当の女の部分で、
その鏡に映ったイヤラシイだけの、香織の顔や
姿を見ていると、何かとても苛めてあげたくなりました。

いつもは、胸やお腹、太ももを触って、ゆっくりとあそこにたどり
着くのですが、その時は、立ったままバイブの突起をあそこ全体に
押し当てて、お 尻をクネクネといやらしく回して、香織を挑発するように
見つめながら、サディステ ィックにクリトリスや割れ目全体を、刺激。

まだほんの少ししか、していな いのに・・・・・


あそこからは、白い愛液が止めどなく太ももを伝って
流れ出していました。

「あぁ 欲しい!硬くて太いオチンチンが・・・・・」

立っている事すら 辛くなってきています、
香織の欲望はもう、どうしようもないくらい昂ぶっています。


こわばりで深く一気に貫きたい衝動に駆られました。

「このオマンコの奥深くまで、このオチンチンを突き刺してやる」


香織に片ひざをたてさせ、バイブを左手で押さえさせ、
床の上で固定し、その先端を、 おマンコに押し当てます。

「あぁー でも怖いわ!こんなオチンチン!」

そうしている間にも、香織のあそこからは、愛液がバイブの
先端にダラダラと滴り落ち てくるのです。

ヌルヌルになったバイブにゆっくりと、体重を落とさせていきましたが、
なかなか弾き返されて挿入出来ません。

香織に覚悟を決めさせて、一気に腰を落とさせました。


バイブは香織の奥まで進入していきました。


快感が同時に全身に広がったようで、何とも言えない幸福感に
包まれています。

香織に、その甘美な痛みが和らぐのを待たせました。

その間も、クリトリスは指で刺激し続け、快感を逃がさないように
しながら。

そして、香織のあそこは、押し広げられた内部でも、だんだん
異変が起きてきています。

奥まで入っていた、その圧倒的に存在感のあるバイブの、
ヅぅーんとした痛みもだん だん薄れていき、違和感を
感じなくなり始めてきたのです。

香織はゆっくりと、腰を浮かせてみました。

オマンコの中が全部引き出されるような、壊れそうな程の、
信じられない快感が全身を包み込んだことでしょう。

今まで動かす事が怖かったなんて嘘のよう に、はしたない、
悦びの声を出さずには居られなくなっています。

「あぁ〜!なんてステキなのかしらぁ〜!」

恐る恐るそっと動かしていた腰を、思い切り浮かせてから
一気に沈み込ませ・・・

「ズッチュー」

という愛液にあふれたオマンコにバイブが飲み込まれる音と共に、


「イっちゃったぁ〜・ ・・・・」


香織の足は、片膝をついたままその快感にブルブルと
痙攣していました。

まだバイブのスイッチを入れてもいないのに、
こんなに簡単にいってしまうなんて・・ ・

今度はスイッチを入れて楽しませてみようと思い、
そのポーズを取らせたまま、スイッチを 入れてみました。

ギュゥイ—ン、ギュゥイ—ンという音がしたかと思うと同時に、
香織のあそこの中で、バイブが激しく暴れだしました。

「ひぃー」

もう香織の声は、強烈な刺激で声になりません。

香織の中の全てを擦り、全ての壁を完璧に刺激しながら、
クネクネと動くのです。

私は、もう一つのスイッチを入れてみました。

するとバイブはブーンと言う音をさせながら、振動しはじめました。

その突起がクリトリスに当たるまで、深く腰を落とさせてみると、
もう、あまりの気持ちよさに、気が狂ってしまいそうでした。

クリトリスからおしっこの穴まで、ブルブルと振るえて、
中では、Gスポットを大きなボールが回転しながら刺激。

入り口まで引き抜いて、くすぐるようにじらしてみたり、
一気に奥まで差し込んでみたり、もう、気が変になりそうな
くらい感じさせていました。

さっきのアナルの刺激を与えようと、バイブをピストンしながら、
手の指をアナルに入れてみました。

でも、先程と違い、今はしゃがんだ体勢の為に、アナルの方へは、
愛液は流れて来ません。

乾いてキュッと締まったアナルでは、指があまり動かせないので、
私は、ベビーオイルを使ってみる事にしました。
Img_cache_d_396495_1_1208409461_jpg

香織 2

香織はその事を考え・・・・

会社のトイレでも、駅のトイレでまで、
オナニーをしていました。

この時の香織は、もう異常としか思えないくらい、
心も身体も変態的な性欲に支配されていたのです。

声が出る寸前まで、クリトリスを激しくこすり続けたり、
クリトリスを押しつ ぶすようにしたりして私も手助け。

・・・イキそうになったり、声が出そうになったら、
パッと止めてしまうのです。

これを何度もくりかえし、一日中じらし続けて、部屋に
帰ってか ら、その続きを時間をかけて、ゆっくりと。

そんな、オナニーに夢中になっているうちに、
ついに、バイブが配達される日が来ました。

香織の身体は息をするのも苦しい位に興奮しています。

あそこに触らずにはいられないほどに。  

パンティーの隙間から、割れ目に指を這わせてみました。

すでにトロトロにとろけ て、あつく熱を帯び、
すっと触っただけの刺激でも、ジンジンとしています。

でも、バイブが来るまでは、昨日の様には絶対に
イカせません。

鏡の前で、オナニーを始めてさせてから、何時間たったでしょう。

もう、何度もイキそうになり、香織のあそこはビクビクし続けていました。

クリトリスはもう、どんな小さな、弱い刺激でも逃がさないとでも
言うように、はちきれそうな位、大きくなって、皮から思いっきり
恥かしいピンクの顔をのぞかせています。

その勃起したクリトリスを、 右手の人差し指でグリグリと
押しつぶすようにしながら、もう片方の手で、開ききった、
ビラビラを爪でツーッと優しく引っかくようにしたり、
割れ目の真中を、掻くように上下に指を這わせたりすると、
ほんの少し、指を動かすだけでも愛液の溢れるオマンコは、
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を響かせて、アナルの方まで、その
粘ついた愛液 が流れていきます。

「あーなんてふしだらな女だ・・・
 お尻の穴まで、 びちょびちょじゃないか」

そう責められ、快感の大きな波が、押し寄せています。

「あぁ〜っ もう気が狂いそう」

あまりの苦しさに、イってしまおうかどうしようか、
迷っている香織。

指を休めているのに、いつまでたっても快感の波が
収まる様子がなく、もう、ほんの少しでも、クリトリスに
力を加えたり、擦り上げた りしたら、その瞬間に
イってしまう所まで、香織の身体は昇りつめていました。

でも、 「まだイカせないぞ」

そう言いながら、サディスティックな私が、
まだイク事を許しません。

そして、今度は愛液でたっぷり濡れたアナルを
いじめてみたくなりました。

四つんばいになって片方の足は床に付けて、
鏡にお尻をむけさせてみました。

なんて恥かしい格好でしょう。

パックリ開いたオマンコからは、 透明な欲情の証が
糸を引いてキラキラと光りながら床に垂れて、
アナルには、白く濁った愛液がべったりと張り付くように、
溜まっているのです。

まるで、男性の精子をアナルにかけられたように。

その格好のまま後ろから手をまわして、愛液にまみれた
アナルに中指でそっと触れてみました。

その瞬間、アナルはピクッと収縮。。。

鏡で見てもわかるほど、こんなにもアナルが動く事を、
この時始めて知った香織。

「陽一様の、オチンチンをここで受け入れたいです」

香織の身体は、きゅーんと(緊張した時みたいに)なって、
一層興奮 してくるのがよくわかりました。  

私は、その愛液を指に沢山まとわり着かせて、
ゆっくりとアナルの中心にその指を 沈み込ませてみました。

「はぁ〜」

と鼻にかかるような、変な吐息を洩らす香織。

「どうなんだ?」

「オマンコのようなストレートな快感という感じではなく、
 苦しいような、切ないような不思議な感覚です。
 でも、決して嫌いな感じでは有りません」

なにか、本当にいけないことをしているような、
夫以外のチンポを初めて口に含んだときのような
背徳的な甘く切ない感覚で、とても興奮している香織。

何度か指を出し入れしていると、苦しくなってきて・・ ・・
でも止めるとまたすぐに欲しがっています。

「あぁッ〜 へんなかんじ・ ・・・これがアナルの感じ・・・・・」

そうしてアナルをいじめていると、
一層オマンコからは止めどなく愛液が流れて、
四つんばいのまま、お腹の方から、

ももを見ると、あそこから、ももを伝いひざまで、
何本もの愛液が流れた跡が。

私は、そうしてアナルに指を出し入れしながら、もう片方の
手をオマンコへのばしました。

片足を立てて、上半身は左肩と頭だけで支えるという、
凄い格好。

鏡に映るそんな恥かしいポーズを見ながら、
アナルに深く指を差し込み、かきまわし、クリトリスを
こすりあげます。

アナルからの切なく苦しく甘い刺激が、
クリトリスからの快感に混ざり合って、
もう少しでイってしまいそうな香織。

その時です。  

ガラガラというトラックの音が、前の道で止まりました。

耳を澄ませて聞いている と、トラックの荷物の所の扉が
キィーって音がして、

香織が急いで、半裸の乱れた服を直し、愛液で汚れた手を
洗っていると、すぐに、チャイムが鳴りました。

ドキドキしながら急いでドアを開 けると、
そこには元気の良い宅配便の男性が、
ニコニコしながら立っていました。

「お荷物で〜す。ハンコお願いしま〜す!」

「ハ・・・ハ・ンコ」

香織は、そんなことすら考える事が出来なかったのです。

慌ててハンコを取りに戻ろうとしていると、

「サインでもいいですよ」

男性はそう言ってくれて、恥かしそうにしている香織に、
ペンを差し出してくれました。

「ありがとうございました!」

と言 って去って行くと、香織は気が抜けたように、
その場に座り込んでしまいました。

「やっと受け取れた」

小さな声で、香織はそう呟いていました。  

中を見てみる事に。


包みを開けると、ズッシリとしたバイブが・・・
Img_cache_d_395766_3_1208341220_jpg

香織 1

香織は(実名です)29才で、都内のコン ピュータ会社で
OLをしています。

2人でネットからバイブを買うことに。

香織の印象は、「綺麗!」でした。エッ チなはずの
バイブが、まるで、宝石のように並べられていてるから
でしょう。

バイブってこんなに沢山の種類があるんだって、びっくり
しています。

商品の説明を読んでいるうちに、だんだん恥かしくなってきたようで、
見ているだけで、ドキドキしてる。

2人で、お風呂に入ろうとパンティーを脱いだ時です。

香織のあそこは、信じられない位、濡れていました。

普段なら、自分自身の身体がどうなっているのかくらい、
当然わかるだろうに、その時は、そんな事もわから ないくらい、
緊張して、ドキドキしていたんだと思います。

香織は、そのまま裸になり、 狂ったように、私の前で
お風呂でオナニーをしてしまいました。

クリトリスはすでに、硬くな り、ほんの少し、さわっただけで、
お腹の下の方から、快感の波が、全身に走りぬけて、
目の前が真っ白に・・・。  

あっという間に、イッてしまってる。

身体はまだ、ビクビクと小刻みに震え、
けだるい様子。

今度は長い間、私も参加し、イかないようにゆっくりと、
何時間もの間、オマンコをじらして、愛し続けました。

翌日も、会社にいるときから香織へオナニーの指示。

一日中、香織のあそこは、何度 トイレで拭っても・・・・・。

パンティーを 通り越して、ストッキングにまで、恥かしい染みを
つくって写メ送信を繰り返していました。


帰宅後、早速パソコンのスイッチを入れ、HPに。

香織自身のチョイスで、いざ買うとなると、値段も形も
さまざまで、どれを選んでいいのか、本当に迷っています。

結局、ローリングという名前のバイブに決めました。

自分の住所や名前を記入している間、香織の顔は、真赤。
 
送信ボタンを押してから、急に怖くなったようで、後悔しています。

「あぁーこれで、淫乱な私の事を・・・世の中で知っている人が
いるんだわ!」

「お店の人は私がバイブを買った事を知っているんだ・・・
どーしよう・・・・・・」

そう思うと、もう取り消したいようで・・・

「間違いだったて言えば、許してくれるかな・・・」

しかし、お店から「明日発送します。ありが とうございました。」
ってメールが入っていて、もう取り消すことはできません。


「なんて恥かし い女なんだ。でも、心では、後悔しているのに、
 身体は違うんだな。なんて恥かしい女って思えば思うほど、
 私の秘密を知っている人がいるんだって思えば思うほど、
 香織のあそこは、もの凄く濡れて刺激を欲しがっているんだろう」

「どうしてこんなに濡 れてるの?」

「どうしてこんなにオナニーしたいの?」

「どうして今なんだ?」

戸惑うばかりの香織です。

でも、香織はもう、こうなると自分を抑える事が
出来なくなります。

いつもより、激 しく、荒々しく自分を慰めてもらうことを
懇願していました。

お店の人達に、
「お前がバイブを買ったのを知っ ているぞ」
「言う事を聞かなかったら、みんなにその事を言いふらすぞ」って
脅されて、何度も何度も犯されて、
おもちゃにされる自分を想像しながら、
あのいろいろな 種類のバイブを、香織の
身体で・・・いろんなポーズで無理やり試させられて、
感想を言わされたり・・・それを、写真やビデオに撮られたり、
その写真をHPのカタログに載せられたり・・・。

そう思うだけで、いつもとは違う、初めて味わう異様な興奮に、
何度も何度も、簡単に登りつめてしまっているのです。
Img_cache_d_396509_1_1208409501_jpg

その他のカテゴリー

フォト