香織 3
香織は、しばらく包みの上にバイブを置いたまま、
ぼーっとしていましたが、電池をいれ動かしてみることに。
スイッチを入れてみると、バイブの中にボールが入っていて、
それがグルグル回り、もう一つのスイッチを入れる と、
バイブに付いている突起が、ブルブルと震えだします。
その突起をパンティーの上からそっと、あそこ全体に
当ててみると、 香織の身体は、その快感に弾かれたようになり、
「ウッ・う—ん」
と声まで簡単に洩ら してます。
「すっごーい!感じちゃう〜!」
久しぶりの感動に喜んでいます。懐かしいこの刺激だけでも、
買った甲斐があったって思っていることでしょう。
私たちは、寝室に行き、着ているものを全て脱ぎました。
鏡に映る、香織のその姿は、sexy等という感じではなく、
欲情した、ただの動物の様に生々しく見えました。
それは、きっと女なら誰でも持っている、本当の女の部分で、
その鏡に映ったイヤラシイだけの、香織の顔や
姿を見ていると、何かとても苛めてあげたくなりました。
いつもは、胸やお腹、太ももを触って、ゆっくりとあそこにたどり
着くのですが、その時は、立ったままバイブの突起をあそこ全体に
押し当てて、お 尻をクネクネといやらしく回して、香織を挑発するように
見つめながら、サディステ ィックにクリトリスや割れ目全体を、刺激。
まだほんの少ししか、していな いのに・・・・・
あそこからは、白い愛液が止めどなく太ももを伝って
流れ出していました。
「あぁ 欲しい!硬くて太いオチンチンが・・・・・」
立っている事すら 辛くなってきています、
香織の欲望はもう、どうしようもないくらい昂ぶっています。
こわばりで深く一気に貫きたい衝動に駆られました。
「このオマンコの奥深くまで、このオチンチンを突き刺してやる」
香織に片ひざをたてさせ、バイブを左手で押さえさせ、
床の上で固定し、その先端を、 おマンコに押し当てます。
「あぁー でも怖いわ!こんなオチンチン!」
そうしている間にも、香織のあそこからは、愛液がバイブの
先端にダラダラと滴り落ち てくるのです。
ヌルヌルになったバイブにゆっくりと、体重を落とさせていきましたが、
なかなか弾き返されて挿入出来ません。
香織に覚悟を決めさせて、一気に腰を落とさせました。
バイブは香織の奥まで進入していきました。
快感が同時に全身に広がったようで、何とも言えない幸福感に
包まれています。
香織に、その甘美な痛みが和らぐのを待たせました。
その間も、クリトリスは指で刺激し続け、快感を逃がさないように
しながら。
そして、香織のあそこは、押し広げられた内部でも、だんだん
異変が起きてきています。
奥まで入っていた、その圧倒的に存在感のあるバイブの、
ヅぅーんとした痛みもだん だん薄れていき、違和感を
感じなくなり始めてきたのです。
香織はゆっくりと、腰を浮かせてみました。
オマンコの中が全部引き出されるような、壊れそうな程の、
信じられない快感が全身を包み込んだことでしょう。
今まで動かす事が怖かったなんて嘘のよう に、はしたない、
悦びの声を出さずには居られなくなっています。
「あぁ〜!なんてステキなのかしらぁ〜!」
恐る恐るそっと動かしていた腰を、思い切り浮かせてから
一気に沈み込ませ・・・
「ズッチュー」
という愛液にあふれたオマンコにバイブが飲み込まれる音と共に、
「イっちゃったぁ〜・ ・・・・」
香織の足は、片膝をついたままその快感にブルブルと
痙攣していました。
まだバイブのスイッチを入れてもいないのに、
こんなに簡単にいってしまうなんて・・ ・
今度はスイッチを入れて楽しませてみようと思い、
そのポーズを取らせたまま、スイッチを 入れてみました。
ギュゥイ—ン、ギュゥイ—ンという音がしたかと思うと同時に、
香織のあそこの中で、バイブが激しく暴れだしました。
「ひぃー」
もう香織の声は、強烈な刺激で声になりません。
香織の中の全てを擦り、全ての壁を完璧に刺激しながら、
クネクネと動くのです。
私は、もう一つのスイッチを入れてみました。
するとバイブはブーンと言う音をさせながら、振動しはじめました。
その突起がクリトリスに当たるまで、深く腰を落とさせてみると、
もう、あまりの気持ちよさに、気が狂ってしまいそうでした。
クリトリスからおしっこの穴まで、ブルブルと振るえて、
中では、Gスポットを大きなボールが回転しながら刺激。
入り口まで引き抜いて、くすぐるようにじらしてみたり、
一気に奥まで差し込んでみたり、もう、気が変になりそうな
くらい感じさせていました。
さっきのアナルの刺激を与えようと、バイブをピストンしながら、
手の指をアナルに入れてみました。
でも、先程と違い、今はしゃがんだ体勢の為に、アナルの方へは、
愛液は流れて来ません。
乾いてキュッと締まったアナルでは、指があまり動かせないので、
私は、ベビーオイルを使ってみる事にしました。
ぼーっとしていましたが、電池をいれ動かしてみることに。
スイッチを入れてみると、バイブの中にボールが入っていて、
それがグルグル回り、もう一つのスイッチを入れる と、
バイブに付いている突起が、ブルブルと震えだします。
その突起をパンティーの上からそっと、あそこ全体に
当ててみると、 香織の身体は、その快感に弾かれたようになり、
「ウッ・う—ん」
と声まで簡単に洩ら してます。
「すっごーい!感じちゃう〜!」
久しぶりの感動に喜んでいます。懐かしいこの刺激だけでも、
買った甲斐があったって思っていることでしょう。
私たちは、寝室に行き、着ているものを全て脱ぎました。
鏡に映る、香織のその姿は、sexy等という感じではなく、
欲情した、ただの動物の様に生々しく見えました。
それは、きっと女なら誰でも持っている、本当の女の部分で、
その鏡に映ったイヤラシイだけの、香織の顔や
姿を見ていると、何かとても苛めてあげたくなりました。
いつもは、胸やお腹、太ももを触って、ゆっくりとあそこにたどり
着くのですが、その時は、立ったままバイブの突起をあそこ全体に
押し当てて、お 尻をクネクネといやらしく回して、香織を挑発するように
見つめながら、サディステ ィックにクリトリスや割れ目全体を、刺激。
まだほんの少ししか、していな いのに・・・・・
あそこからは、白い愛液が止めどなく太ももを伝って
流れ出していました。
「あぁ 欲しい!硬くて太いオチンチンが・・・・・」
立っている事すら 辛くなってきています、
香織の欲望はもう、どうしようもないくらい昂ぶっています。
こわばりで深く一気に貫きたい衝動に駆られました。
「このオマンコの奥深くまで、このオチンチンを突き刺してやる」
香織に片ひざをたてさせ、バイブを左手で押さえさせ、
床の上で固定し、その先端を、 おマンコに押し当てます。
「あぁー でも怖いわ!こんなオチンチン!」
そうしている間にも、香織のあそこからは、愛液がバイブの
先端にダラダラと滴り落ち てくるのです。
ヌルヌルになったバイブにゆっくりと、体重を落とさせていきましたが、
なかなか弾き返されて挿入出来ません。
香織に覚悟を決めさせて、一気に腰を落とさせました。
バイブは香織の奥まで進入していきました。
快感が同時に全身に広がったようで、何とも言えない幸福感に
包まれています。
香織に、その甘美な痛みが和らぐのを待たせました。
その間も、クリトリスは指で刺激し続け、快感を逃がさないように
しながら。
そして、香織のあそこは、押し広げられた内部でも、だんだん
異変が起きてきています。
奥まで入っていた、その圧倒的に存在感のあるバイブの、
ヅぅーんとした痛みもだん だん薄れていき、違和感を
感じなくなり始めてきたのです。
香織はゆっくりと、腰を浮かせてみました。
オマンコの中が全部引き出されるような、壊れそうな程の、
信じられない快感が全身を包み込んだことでしょう。
今まで動かす事が怖かったなんて嘘のよう に、はしたない、
悦びの声を出さずには居られなくなっています。
「あぁ〜!なんてステキなのかしらぁ〜!」
恐る恐るそっと動かしていた腰を、思い切り浮かせてから
一気に沈み込ませ・・・
「ズッチュー」
という愛液にあふれたオマンコにバイブが飲み込まれる音と共に、
「イっちゃったぁ〜・ ・・・・」
香織の足は、片膝をついたままその快感にブルブルと
痙攣していました。
まだバイブのスイッチを入れてもいないのに、
こんなに簡単にいってしまうなんて・・ ・
今度はスイッチを入れて楽しませてみようと思い、
そのポーズを取らせたまま、スイッチを 入れてみました。
ギュゥイ—ン、ギュゥイ—ンという音がしたかと思うと同時に、
香織のあそこの中で、バイブが激しく暴れだしました。
「ひぃー」
もう香織の声は、強烈な刺激で声になりません。
香織の中の全てを擦り、全ての壁を完璧に刺激しながら、
クネクネと動くのです。
私は、もう一つのスイッチを入れてみました。
するとバイブはブーンと言う音をさせながら、振動しはじめました。
その突起がクリトリスに当たるまで、深く腰を落とさせてみると、
もう、あまりの気持ちよさに、気が狂ってしまいそうでした。
クリトリスからおしっこの穴まで、ブルブルと振るえて、
中では、Gスポットを大きなボールが回転しながら刺激。
入り口まで引き抜いて、くすぐるようにじらしてみたり、
一気に奥まで差し込んでみたり、もう、気が変になりそうな
くらい感じさせていました。
さっきのアナルの刺激を与えようと、バイブをピストンしながら、
手の指をアナルに入れてみました。
でも、先程と違い、今はしゃがんだ体勢の為に、アナルの方へは、
愛液は流れて来ません。
乾いてキュッと締まったアナルでは、指があまり動かせないので、
私は、ベビーオイルを使ってみる事にしました。


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