まゆ 5
片足を上げてもらいます。
目の前には、濡れた薄いブルーの
かわいい下着が広がります。
「下着をめくるからね」
指をかけて股間のところだけをずらしました。
ぬめぬめとした液が下着に糸を引きます。
まゆさんのおまんこが晒されました。
「まゆのおまんこが見えたよ。やらしいね。
下着をずらされておまんこを見られているよ」
「いやぁっ」
愛液に濡れて、卑猥に濡れ光っています。
特に穴の下のほうはよだれを垂らした様になっています。
「おまんこからよだれが出てる。汁を舐めてもいい?」
「はぁ、いっぱい舐めてぇ」
ちゅー、ずずずぅ、ぢゅぢゅ・・・
わざと音を立てて、ヌルヌルとした愛液を吸い取ります。
「はああー、ああ」
と悲鳴のようなあえぎ声。
生暖かい甘美な匂いが口に広がります。
「まゆのおまんこの汁、美味しいよ」
「ああ、いやああん」
女の匂いがほのかに香る程度。
おしっこの匂いはほとんどしません。
きれいにしてきたのでしょう。
ぷっくりと充血した陰唇が花のように見えます。
「舐めてあげようね。左のビラビラから
なぞって舐めるよ」
淵のところを舌でなぞります。
「ああ、それ気持ちいい」
ビラビラ自体がさっきよりも充血して、
もっと舐めてと言っているようです。
つつつ、つつつと何度も何度も往復して、
左の陰唇だけを舐めます。
「ああ、感じるぅ、ああん」
「どんな感じ?」
「舌がぬるぬるしてる・・・・電気が走るの」
顔を離して見ると、穴の下から新しいメスの汁が
あふれ出しています。
ぢゅぅーぢゅぅーー・・・と吸い取ります。
舐め犬のご褒美のようです。
「今度は、反対のビラビラも舐めてあげようね」
右の陰唇に取り掛かります。
さっきと同じように、何度も舌の先で淵のところをなぞります。
「くはあ、はああ・・・ん」
快感で腰が前後にくいくいっと動いています。
私は穴に溢れた新しいぬるぬるしたメス汁を
ご褒美に舐めとります。
「こんどは、おしりとおまんこの間を舐めるよ」
お尻の穴と、おまんこの穴の間です。
ここは、男も女もくすぐった気持ちいい部分です。
舌先でチロチロと舐めます。
「ああ、そこ気持ちいい」
おまんことお尻の穴が同時にきゅっとすぼまります。
何度も下から上に舐め上げる動作を繰り返します。
「やらしいよ。おまんこがピクピクしてる」
「気持ちいいんだもん」


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