まゆ 3
「ああ、やらしい・・・」
「なんてやらしい乳首だ。じゃあ、直接触ってあげようね」
乳首をちょんと指先で軽く触れます。
「はああああ!、乳首が感じるのぉ・・」
まったく、この感度のよさには驚きます。
指先で軽くクリクリと乳首を回します。
左右に転がしたり、あくまで軽い刺激だけを加えます。
まゆさんは、その度に体をビクン、ビクンと反らせています。
「じゃあ、反対の乳首も触ってあげようね」
コクンとうなずくまゆさん。
同じように、右の乳首もくねくね、こりこり、いじってあげます。
「ああ、おかしくなっちゃう。感じるぅ・・・ああ」
乳首を指で触るだけでこれだけ気持ちいいなんて
羨ましくなりますね。
「そろそろ舐めてあげようね」
僕はまゆさんの前に回って、乳首に顔を近づけます。
「よく見てるんだよ、舐めるからね」
乳首に舌が触れる寸前で止めて、その光景を見せてあげます。
「ああ、Hだよお。」
自分の乳首がいままさに舐められる光景というのは、
どんな風に感じるものなのでしょう。
舌を伸ばして乳首を下から上へ軽~く舐めます。
「ああ、ああああ」
レロレロ、レロレロ・・・・
その軽い刺激をずっと繰り返します。
しばらくして逆の乳首も舐めてあげます。
「ああんっ、ああっああッッ!」
感動的なほど感じまくるまゆさん。
こんどは吸ってみます。
勃起した乳首はしゃぶるのにちょうどいいサイズになっています。
唇をきゅっと閉めて、チュウッと圧迫すると、
まゆさんは体を跳ね上げて大きな声を出します。
時々、つまんだりおっぱい全体を揉んだり。
乳首ばかりを45分も責めていました。
「もう、こんなの初めて」
そうでしょう。普通、45分もおっぱいばかり
責められることなんてありませんから。
まゆさんが乳首でとっても感じてくれます。


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