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2008年5月13日 (火)

ゆか 4

マッサージチェアに横になってもらったまま、

今度は穴を中心に舐めます。
花びらを開くと、ピンクの壁が露出します。
クリトリスの下にはおしっこの穴。
女性はこの周辺がとっても感じます。

「おしっこの穴を舐めるからね」

「んぁ・・舐めてぇ~・・」


狭い土地をチロチロと往復。
小さな穴をみつけ、そこにそっ

と舌先を尖らせてつつきます。

あっいやあん・・・」

時々クリトリスにもお邪魔します。

「んっはぁ…んっ」
もちろん、乳首をいじめることも忘れていません。
乳首が感じるのか、腰と同時に肩で

かばうように胸の部分でももだえています。

ピチョ・・・ピチョ・・・
尿道を舐め上げれば、卑猥な摩擦音がします。
その度に、クリトリスはヒクヒクと身もだえ、

自己主張しているかのようです。

「んふぅ…や ぁん」

舐めている見ればまた透明な液が流れています。

「おまんこの穴からまた新しい汁が出ているよ」

じゅるるーっと飲み干します。

「や っあぁぁん」

口の中に広がるしょっぱい味と、鼻から抜ける生臭さ。
おまんこの甘い香りが恍惚とさせるのです。

「ゆかさんの愛液おいしいよ・・・・」

「あぁ…ああんぁ…もっと舐めて・・」

「じゃあ・・おまんこの穴を舐めようか・・・」


まだ、たっぷりの愛液を湛えた女の口。
このあたりは ペニスが出入りするところなので、

少し強い刺激でも大丈夫です。

閉ざされた肉の壁をこじ開けるように舌を

差し込むと、舌先で酸味を感じます。
入り口はぬるぬるとしており、中はざらざらとした感触。

「あああん」

舌をペニスに見立てて抜き差しを開始します。

ぐちょっ。・・・ちょっ。・・・じゅぷっ。ぐちょっ。

大きな卑猥な音に興奮も高まります。

「陽一さん。はああん・・おんん・・気持ちいぃのぉー」

舌をペニスのように硬くして、限界まで差し込みます。
中に押し入れたまま、左右に動かします。
必然的に、鼻がクリトリスに押し付けられます。

狭い膣の中をかき混ぜると・・・

クリトリスも鼻に擦られてとても気持ちいようです。

グチョッぷ・・・グプッ・・じゅぷっっ・
「ああーん、あはぁあんはぁ…あぁぁ…」

舌でおまんこ内部がかくはんされて、

より酸味が広がります。
膣の奥のほうは殺菌のために酸性に

保たれていて、酸味が強くなります。
すこしザラリとした分泌液が舌全体にまとわりつきます。
これはよく見る白いおまんこの汁ですね。

グチョッぷ・・・グプッ・・じゅぷっっ・
「感じるよぉ…んあ…んっ・・・」

舌ペニス責めが続きます。
これ、好きな女性が多いんですけど、

舌がしびれちゃって続かないんです。
無理すると翌日付け根が痛くなるし。
もっとやってあげたいんだけど、指に交代。

右手の中指を差し入れると、

にゅるるーっと飲み込まれていきます。


「きゃあーん・・」

求めていた快感に喜びの声が挙がってしまいます。

膣の上部、クリトリスの裏側のいわゆるGスポットを刺激。
もっこりとドーム状に盛り上がった

箇所には性感が集中しています。

指を二本に増やし、挿入と抽出を繰り返します。

「ああん‥んぁぁ‥」

グニュ・ぐニュウ・・と二本の指を出し入れ・・・。
膣前面のカーブに沿ってスライド。
膣が指をギュウ・・ギュウと締め付けます。

「はぁん・・ぁんん・・・・はああぁうん・・・気持ち・・イイ・・」

ゆかさんの腰がクイ、クイ、と自然に動いてしまい、

なんとも悩ましいエロティックな動きです。

二本の指に加えて、顔を近づけてクリトリスを舌でマッサージ。
極限まで硬く勃起したクリトリスに、

舌が触れた瞬間、ゆかさんの体がビクンと跳ね上がります。

「はあん、きゃあ」

クリトリスへは優し~く、刺激を与えます。
指は膣内部をゆっくりと、ダイナミックな

動きでかき混ぜるように動かすと、
ゆかさんはすっかりトロけているのが表情から分かります。
私は嬉しくなり、興奮も高まります。
女性が感じている姿はとても素敵です。

空いた左手を胸元にまで伸ばし、

勃起した乳首をこねこね。くりくり。

「あん・・・はあ・・ん」

これで、乳首と、クリトリスと膣の3箇所

同時に責めることになります。
くねくねと全身で身もだえています。

クリトリスへの舌の動きを上下から左右、

そして円へと変えます。

くチョッ・・・ペちゅうッ・・ちゅゅぷっっ・
クリトリスと舌が奏でる音。指を引き出すときに

膣が引き込もうとする音。
それらが混然となってとってもイヤラシイ音を

作り出しています。

「あはぁあんはぁ・・・」

性感の高まりと共に、腰の動きがだんだんと

激しくなっていき、
指を締めつける膣の圧力が増してきます。
膣内は収縮と弛緩を繰り返し、あたかも

ペニスの役目をしている二本の指から

精液を搾り取ろうとするかのよう。
乳首はびんびんに勃起し、あまりに体が跳ね踊るので、

乳首を捕らえていることが難しいほどに。

「気持ちいい・・・んっ・・・イクうぅぅ・・・っ」

「またいっちゃうの?・・・いいよ、イッてごらん。

すごく・・セクシーだよ。」

「ふあわぁ・・・んあぁぁっ・・あ・あ・あ~・・・

イクうぅぅ・・・っ」

乳首とクリとリスト膣の激しい愛撫によって、

二度目の絶頂に。
今度は飛び切りの大きな波が来ました。

「はあ・・・はぁ・・・・・・・」
苦しそうに息を整えています。

「すっごい、気持ちよかった~」






二人でベッドで横になっていると、

ゆかさんがペニスをしゃぶってくれました。
私のペニスは興奮でもう、ぬるぬるになっており、

なんだか申し訳なかったくらいなのですが、
ゆかさんはそのヌメリも美味しそうに舐めてくれます。

敏感なペニスを、包み込む感触にあったかくて

甘い電気が伝わってきます。

ペニスの根元を指で押さえ、首全体を上下に

動かしての激しいフェラチオです。
ペニスがジンンジンとしてとろけるようです。

ペニスから口を離しても、手の動きを止めません。
私の胸のほうに上がってきて、乳首も舐めてくれます。
男性でも乳首が感じる人はいます。
私もその一人。
乳首を舐められると、背筋がぞくぞくして、

なぜか上あごがくすぐったくなります。

「ゆかさん、とっても気持ちいいよ」

「うれしい。男の人を感じさせるのが好きなの」


ゆかさんの股間に手を伸ばすと、また新しい蜜が

溢れていました。

仰向けになってもらい、私は股間の間に移動。
コンドームを装着し、ペニスの挿入です。

びんびんになっている熱い棒を、ヨダレを

垂らしている膣穴にあてがい、押し込む。
少しの力でヌルリと引き込まれます。

「はああ・・・ん。硬いぃ・・」

動かずじっとして、しばらくペニスでおまんこに

よって締め付けられる快感を味わいます。

きゅうう・・・きゅっ・・・

「はぁん・・・・・ふうん・・・・・・んん・・・」

締め付けられるのが分かります。
それと連動して、ゆかさんも体を震わせて感じています。
二人がつながって、気持ちのいい瞬間を共有する・・・
セックスのすばらしさに感動します。

さっき使っていたローターを取り出しスイッチOK。

ヴィー・・・ん

振動するそれを、クリトリスにあてがいます。

「あぁーっ。。んあっ・・すごいっ!」

ゆっくりと膣の上部をペニスで擦り上げながら、

ローターでは容赦なくクリトリスを責めます。
ゆかさんは悲鳴のような声を挙げて身もだえします。

「きゃーん・・・ふうん・・・はあーぁ・・・」

ペニスでのネチネチとしたマッサージと、

強烈なクリトリスへの刺激の対比が
ゆかさんの中でひとつに調和します。

「もっと激しくしようか?」

「うん、してぇ・・・」


腰の突きを激しく・・・深く・・・。

深く突き刺すごとに、ペニスの先端に

子宮口がこり、こり、と当たります。

「奥まで・・・当たってぇ・・・るのぉ・・・・」

膣全体が大きく押し揺さぶられる感覚が

たまらないといいます。


体勢をバックに。
よつんばいになったゆかさんの汗ばんだ腰を

つかんで、ゆっくりと奥まで挿入します。

「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・

気持ち・・いいぃっ!」

激しくグラインドを繰り返していると、

なんだか結合している股間が熱くなります。
タマタマの部分です。
見るとベッドに大きなシミが。

ゆかさんが潮を噴いたのでした。

「でちゃった・・・たっぷり時間を

かけてバックでやってもらうと、潮を噴いちゃうの」

ゆかさんがかわいらしく言いました。


「あーん・・・はうん・・・はぁ・・・もっと

奥まで・・お願い」

ゆかさんのセクシーなうなじを見ながら、

リクエストどおり子宮を突きます。
膣はペニスをぎゅぎゅっと締め付け、

たまらない快感をもたらします。

「あーん!・・・あんッ!・・・あッ!あっ!!」

ゆかさんは体から飛び出すようなあえぎ声を出し、

ペニスで奥を突かれるたびに
体が反応し、髪をなびかせています。
奥がとても感じるようです。

私は今度はゆっくりと挿入しながら、手をゆかさんの股間に周し、
クリトリスを探り当てます。

結合しているそこは、驚くほど愛液でぬめっていました。

くちゅ・・くちゅクチュ・・ちゅ・・クチュ

「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・すごいっ!」

こりこりと勃起したクリトリスを、

円を描きながらこすりたてると、

ゆかさんはたまらずに腰をくねらせます。
私はペニスをゆっくりと抜き差しして、

中と内側の両方から性感帯を刺激しました。

「はあーん!・・・はあんッ!・・・あっ!!・・・」


ゆかさんは本当に感度がよくて、

その感じている姿を見ていると
私まで感じてしまいました。


この日は激しくて、終わったら二人とも

ぐったりして、しばらく動けませんでした。

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