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2008年5月 8日 (木)

香織 1

香織は(実名です)29才で、都内のコン ピュータ会社で
OLをしています。

2人でネットからバイブを買うことに。

香織の印象は、「綺麗!」でした。エッ チなはずの
バイブが、まるで、宝石のように並べられていてるから
でしょう。

バイブってこんなに沢山の種類があるんだって、びっくり
しています。

商品の説明を読んでいるうちに、だんだん恥かしくなってきたようで、
見ているだけで、ドキドキしてる。

2人で、お風呂に入ろうとパンティーを脱いだ時です。

香織のあそこは、信じられない位、濡れていました。

普段なら、自分自身の身体がどうなっているのかくらい、
当然わかるだろうに、その時は、そんな事もわから ないくらい、
緊張して、ドキドキしていたんだと思います。

香織は、そのまま裸になり、 狂ったように、私の前で
お風呂でオナニーをしてしまいました。

クリトリスはすでに、硬くな り、ほんの少し、さわっただけで、
お腹の下の方から、快感の波が、全身に走りぬけて、
目の前が真っ白に・・・。  

あっという間に、イッてしまってる。

身体はまだ、ビクビクと小刻みに震え、
けだるい様子。

今度は長い間、私も参加し、イかないようにゆっくりと、
何時間もの間、オマンコをじらして、愛し続けました。

翌日も、会社にいるときから香織へオナニーの指示。

一日中、香織のあそこは、何度 トイレで拭っても・・・・・。

パンティーを 通り越して、ストッキングにまで、恥かしい染みを
つくって写メ送信を繰り返していました。


帰宅後、早速パソコンのスイッチを入れ、HPに。

香織自身のチョイスで、いざ買うとなると、値段も形も
さまざまで、どれを選んでいいのか、本当に迷っています。

結局、ローリングという名前のバイブに決めました。

自分の住所や名前を記入している間、香織の顔は、真赤。
 
送信ボタンを押してから、急に怖くなったようで、後悔しています。

「あぁーこれで、淫乱な私の事を・・・世の中で知っている人が
いるんだわ!」

「お店の人は私がバイブを買った事を知っているんだ・・・
どーしよう・・・・・・」

そう思うと、もう取り消したいようで・・・

「間違いだったて言えば、許してくれるかな・・・」

しかし、お店から「明日発送します。ありが とうございました。」
ってメールが入っていて、もう取り消すことはできません。


「なんて恥かし い女なんだ。でも、心では、後悔しているのに、
 身体は違うんだな。なんて恥かしい女って思えば思うほど、
 私の秘密を知っている人がいるんだって思えば思うほど、
 香織のあそこは、もの凄く濡れて刺激を欲しがっているんだろう」

「どうしてこんなに濡 れてるの?」

「どうしてこんなにオナニーしたいの?」

「どうして今なんだ?」

戸惑うばかりの香織です。

でも、香織はもう、こうなると自分を抑える事が
出来なくなります。

いつもより、激 しく、荒々しく自分を慰めてもらうことを
懇願していました。

お店の人達に、
「お前がバイブを買ったのを知っ ているぞ」
「言う事を聞かなかったら、みんなにその事を言いふらすぞ」って
脅されて、何度も何度も犯されて、
おもちゃにされる自分を想像しながら、
あのいろいろな 種類のバイブを、香織の
身体で・・・いろんなポーズで無理やり試させられて、
感想を言わされたり・・・それを、写真やビデオに撮られたり、
その写真をHPのカタログに載せられたり・・・。

そう思うだけで、いつもとは違う、初めて味わう異様な興奮に、
何度も何度も、簡単に登りつめてしまっているのです。
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