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2008年5月15日 (木)

まゆ 1

「しばらくメールをやり取りしてお互いにいいと

思ったら会いましょう。」ということになって、
こうしてメールのやり取りが始まりました。

メールの印象はとても女性的なのに、仕事ができそうな感じ。
言葉遣いとか、感じていることとかが女性らしさが出ています。
内容を読んでいると、結構優秀なキャリアウーマンのようです。
それなのにMやらしい女・・・・・。
そのあたりにとても魅力を感じました。

メールで「どうしてMだと思うんですか」と聞くと・・・
「私が少しMだと思ったのは・・・ シチュエーションと

して、(恥ずかしいから、やめて、でもそれがいい、

やめないで・・・) という状況にとても反応して

しまうから・・・?
答えになっていないでしょうか あと、

ちょっと痛いのは好きなので・・・ 」

そうです、まゆさんはメールでもとってもHなんです。
「ああ、早く陽一さんに舐めてもらいたいわ

いっぱい焦らされていやらしいこと耳元で囁かれて・・・

気持ちがどんどん昂ぶって、知らないうちに脱がされて・・・

大きく足を開いてしまう・・・私・・・こんな風になっちゃう

なんて、とっても恥ずかしいのに 快感が体中を駆け巡って、

淫らな声をあげ続けてしまうのそんな想像ばかり、

しています」

メール交換し始めて会ったのは1ヶ月半後くらいでした。
本当はお互いもっと早く会うつもりだったのですが、

予定が合わずに・・・。

やっと当日。

川崎駅で待ち合わせ。
カフェで待っていると、マナーモードにしていた

携帯がブルブルと振動します。
「まゆです」
「こんにちは、今どこですか?」

ふと外を見ると、スラリとした美しい女性

こっちを見ています。
お互いに気がついて、軽く頭を下げます。
まゆさんは身長が高くて、ほっそりしています。
その上、服装が暑い日に似合うさわやかな

淡い青系なので、とっても清楚な感じです。
実際の年齢よりも4,5歳は若く見えます。

まゆさんもドリンクを買ってカフェでちょっとおしゃべり。
お互いドキドキしながら、仕事のこととか話します。
こうして話していると、本当に仕事のできそうな

普通のキャリアウーマンって感じ。
もし商談だったらHな想像なんてできないだろうな。

まゆさんが話している間、僕はひそかにおまんこを

舐めているところを想像しようとしましたが、

やっぱりできません。

土曜日の昼下がり、カフェには家族がたくさんいます。
そんな環境のせいか、また緊張のためか、

話題はHのことに触れそうで触れない。
まじめな話になっちゃいます。
これがもどかしいやら。でも楽しい。
お互いこれからのやらしい行為を意識は

しているわけですから。

30分ほど話した後、
「もうちょっと話しますか?

それともホテル行きますか?」という僕の質問に
「行きましょう」とまゆさん。
ホテルへGO!

旦那さんとはHは年に一回くらいらしいです。
家族になってしまって、セックスは罪の意識を

感じてしまうとのこと。
そんなことを話しながらやっと到着。

そのホテルは改装したばかりだったので、

きれいでなかなか良い部屋でした。

後ろに回って胸を軽く撫で回します。

あ、ああ・・・あ
と体を震わせて早くも感じちゃってる様子。
これは、嬉しい♪
感じてくれるほうが男として責め甲斐があります。
「Hだね。会ったばかりの男におっぱい触られてるよ」
「ああっ、いや・・・」

卑猥な言葉にまゆさんは敏感に反応します。

こうなったらねちっこく徹底的に言葉で責めます。
「おっぱいが感じるの?やらしい女だ」
「ここが乳首かな?」

爪を立てて擦ります。
「はあ、ああ・・・あ、あ・・・」
頭をのけぞらせて感じるまゆさん。
首につけた香水の香りがムラムラと沸き立たせます。

電動マッサージチェアがあったのでそれに座ってもらいます。

Miyu011

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