2008年5月21日 (水)

秋葉原ワシントン

秋葉原ワシントンで、原宿で美容師をしている優と

プレイ中。ノートPCより御報告いたします。

優には夫と5歳になる子供がいます。

家庭は円満ですが、淫乱部分をさらけ出し

解放しないと時折自分を保てないとのことで

月に1~2回ほど私に会いにきます。

優とは互いの体内に、唾液、オマンコ汁、

聖水、精液を流し合います。

口から含んで、高貴なセックスパートナーが

体内に横たわって いるのを認識し、悦びを

得るのです。

優の舌で、身を清めたいと私が云ったら
優は亀頭の割れ目の中に、自分のヨダレを
流し込み、ダラダラと淫乱顔でフェラを

続けます。

いつも私はなかなかペニスを垂らしません。
数時間の調教ののち、優が確実に従順であると
認識をしたのちに、初めて露出します。

それまではスーツ。

私を頼る女性は、愛しいセックスドール・・・

いつも2人で変態快楽のユートピアを創ります。
神が宇宙を創ったときのように。

P1003688 P1003690 P1003693

2008年5月15日 (木)

まゆ 8

ぐちょっ、ぐちょ。。。
「お願い・・・・もう許して・・・いっちゃう!」

ぐちょっ、グチュウッ!
「淫乱なおまんこでイッてごらん!

クリトリスとオマンコの中でっ!」

ぐちょっ、ぐちょ、ぐちょっ、ぐちょっっ、ぐちょっ
「ダメぇっ、イクうぅぅぅ!!」
ぐちょっっ、ぐちょっ

腰をグイグイと振って、淫乱なメス犬の

ように激しい絶頂を迎えました。

「はあ、はあ」
まゆさんは荒い息遣いで、うつぶせたまま、

ぐったりとしています。

形のいいお尻をなでなでしながら、

コンドームを装着します。
「じゃあ、ちんちんを入れて、気持ちよくしてあげようね」

硬くなったペニスをバックから挿入を試みます。
ぐちょぐちょに濡れたオマンコに、コンドームを

かぶせられたしゅんのペニスがやすやすと飲み込まれます。
「はあ、ちんちんが入ってる・・・」

右手を前から回してクリトリスを刺激します。
「気持ちいい・・・・ああ」


太いペニスを挿入されながら、

クリトリスをマッサージされる・・・・。
女性にとってこれほど気持ちのいいことはないようです。


ズニュウッ、ズニュウー
腰を前後に振りながら、ペニスの

出し入れを繰り返します。
クリトリスは円を描くようにしながら。

「もう、すごいよお・・・ああ、硬くなってる」
半立ち状態だったペニスが、オマンコに

擦られ勢いを増して硬くなっていました。
ずうん、ずうん・・・
ペニスを深く突き入れます。
ずうーん、ぐちゅうっ
しばらく続けてから、今度は腰をグルグル回して、

オマンコの中をグチョグチョにかき混ぜます。
結合部から派手なグチョグチョという音が響きます。

「死んじゃうっ!、もう許して・・・・気持ちいいのぉッ!!」
グチュウ、ぐちゅうっ!
「おまんこの中で暴れてるぅっ!やめてぇ」

M女をレイプで犯しているように腰骨が当たるほど

深くいれて、おまんこをめちゃめちゃにます。
ぐちゅうっ、ぐちゅうっ、ぐちゅうっ・・・
「やあああ、もう、好きにして、」

クリトリスの手を離し、今度は乳首をクリクリとつねります。
「おっぱい感じるっ。はあんっ。もっと強くして、おっぱいいじめてっ!」
乳首をつまんだ指を強く挟み込み、グリグリとこねります。
「もっと激しくしてっ!おまんこ、めちゃめくゃにしてぇッ!」
グチュ、グチュ!
グリグリ!
「いやあっ、また行っちゃう!」



「思いっきりイッてごらん!」
「もっと、もっと、もっと・・・行っちゃう!はあああぁぁぁっ!」

体を弓なりにして、絶頂。

PS:
こんばんわ

今日はどうもありがとうございました^^

とっても感じてしまいまいた・・・

乳首だけをあんなに攻められたこともなく・・・

すごおく乱れてしまったと思います

でも、陽一さんのおちんちんもすごいね^^
あんなに私の中で暴れているんだもの・・・
それでも我慢してたんだものね
今晩はさぞかし奥様と・・・^^
すいません、下品でした^^

でもね、不倫の彼も最近あまり
クンニをしてくれなくて
何か私、ちょっとおまんこに
異常があるのかしら・・・・?と
思ったりもして不安だったりするんですけど・・・
それはどうだったのかしら?
ちょっとにおった・・・りしましたか?
正直に言ってくださいね

とにかく、私の非日常は十分満足でした。
また、もし舐めてもらえるようならば・・・
よろしくお願いします^^

0701126lm0081 080407eg0091

まゆ 7

ここで、初めてオマンコの穴に指を入れます。
ぬるっ
簡単に入ってしまいました。

「ああ、気持ちいいっ、感じる」

優しく、指を動かします。
ぬちゅう、ぬちゅう、というやらしい音が響きます。
「いやあ、はあん、ああ・・」
腰をくねらせて感じている姿がとってもやらしい。ムラムラしちゃいます。

快感で耐えられなくなたのか、四つんばいから崩れてしまいました。
腰だけが持ち上がっている姿勢です。これもセクシー。
おまんこに指を入れたまま、もう片方の手で、クリトリスもいじります。
指を出し入れするぐちょっ、ぐちょっという大きな音。

「きゃあ、はあ、あああああっ死んじゃいそう!」

膣へ二本の指の出し入れと、クリトリスのマッサージ。

「すごい・・・・はあっ、やめて・・・お願い・・・・許して・・・」

まるで犯されているような・・・まゆさんの想像の中で

犯されているようです。

ぐちょっ、ぐちょ。。。
「やらしい女だ、こんなにおまんこぐちょぐちょにしてっ!」

Miyu091

まゆ 6

Miyu081 次は、オマンコの穴の中です。
「こんどは、穴の下のほうを舐めようね」
穴に舌を差し入れます。
愛液で満たされたおまんこの穴にぬるっと舌が入ります。
「はああっ、あはあ、」
温かくて、粘液がまとわりつきます。
なんと表現したらいいかわからないけど、

膣穴の独特の酸味がかった味がします。
出し入れを繰りかえすと、まゆさんの

あえぎ声がひときわ高くなります。
くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「やらしい音がするぅ」
「そうだね、まゆのおまんこが、

『くちょくちょ』って言ってるね」
「いやあん、はあん、はぁん・・・」

くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「もう、いっちゃいそう」

くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「クリに鼻があたるよぉ・・・」

鼻先が温かくぬめっとしたクリに触れています。

できるだけ舌を伸ばして、また上下に

少しずらして刺激を送ります。
「イっちゃう・・・イっちゃう!」
まゆさんはおまんこを私の顔に

押し付けるようにします。
そして体全体がガクガクと揺れます。
ぐったりするまゆさん。
素晴らしいイキっぷり!

時間を見るとホテルに入ってから45分。
ちょっと休憩してから、クリトリスを舐めることにしました。
そう、まだクリトリスは舐めていないのです。
水を飲んでいるまゆさんに聞いてみました。
「舐め犬はどうですか?」
「もう、癖になりそう・・・」


ちょっと写真を撮ってから、クンニ再開!
いよいよクリトリスを責めます。
M字に開かれた脚が卑猥です。

のぞいたおまんこがまた濡れています。
どうやら写真撮影のときに濡れてしまったようです。

その愛液をすすり飲んでから、クリトリスを優しく舐めます。
舌の先でツンツンと突付く舐め方。
「すごく気持ちいい。ああん、、、」
つんつん、つんつん、つんつん、・・・・
果てしなく続く、規則正しいタッチに

大抵の女性は狂いそうになります。
「はあん、もう溶けちゃいそう・・・」
つんつん、つんつん、つんつん・・・・
「あああ、ああん、おかしくなっちゃう」


腰をビクンビクンと痙攣させ、

おまんこを押し付けてきます。
もっと強く舐めて欲しいようです。
「じゃあ、本格的に舐めるからね」

舌に力を入れて硬くし、クリトリスの下部を舐め上げます。
「きゃあ、すごい・・・・はあっ、すごい!・・・」
ペちょ、ぺちょ・・・・


今度はクリを中心に円を描きます。
クリトリスがなぶられる格好になり、

強い快感が与えられます。
「ああ、ああ、もう行っちゃう・・・・

おまんこが溶けちゃう、溶けちゃうのぉ」
舌は固定し、顔全体を動かして強い刺激を与え続けます。
「ああ、イクゥッ!!いっちゃうっ」
大きく腰をバウンドさせて、また絶頂を迎えました。
まゆさんは、かなりイキやすい人です。嬉しくなります。


今度は、ベッドに移動して、四つんばいになってもらいます。
突き出されたお尻がセクシーです。

まゆ 5

片足を上げてもらいます。
目の前には、濡れた薄いブルーの

かわいい下着が広がります。


「下着をめくるからね」
指をかけて股間のところだけをずらしました。
ぬめぬめとした液が下着に糸を引きます。
まゆさんのおまんこが晒されました。
「まゆのおまんこが見えたよ。やらしいね。

下着をずらされておまんこを見られているよ」
「いやぁっ」

愛液に濡れて、卑猥に濡れ光っています。
特に穴の下のほうはよだれを垂らした様になっています。
「おまんこからよだれが出てる。汁を舐めてもいい?」
「はぁ、いっぱい舐めてぇ」


ちゅー、ずずずぅ、ぢゅぢゅ・・・

わざと音を立てて、ヌルヌルとした愛液を吸い取ります。
「はああー、ああ」
と悲鳴のようなあえぎ声。
生暖かい甘美な匂いが口に広がります。
「まゆのおまんこの汁、美味しいよ」
「ああ、いやああん」


女の匂いがほのかに香る程度。
おしっこの匂いはほとんどしません。
きれいにしてきたのでしょう。

ぷっくりと充血した陰唇が花のように見えます。
「舐めてあげようね。左のビラビラから

なぞって舐めるよ」
淵のところを舌でなぞります。
「ああ、それ気持ちいい」
ビラビラ自体がさっきよりも充血して、

もっと舐めてと言っているようです。
つつつ、つつつと何度も何度も往復して、

左の陰唇だけを舐めます。
「ああ、感じるぅ、ああん」
「どんな感じ?」
「舌がぬるぬるしてる・・・・電気が走るの」


顔を離して見ると、穴の下から新しいメスの汁が

あふれ出しています。
ぢゅぅーぢゅぅーー・・・と吸い取ります。
舐め犬のご褒美のようです。

「今度は、反対のビラビラも舐めてあげようね」
右の陰唇に取り掛かります。
さっきと同じように、何度も舌の先で淵のところをなぞります。
「くはあ、はああ・・・ん」
快感で腰が前後にくいくいっと動いています。
私は穴に溢れた新しいぬるぬるしたメス汁を

ご褒美に舐めとります。

「こんどは、おしりとおまんこの間を舐めるよ」
お尻の穴と、おまんこの穴の間です。
ここは、男も女もくすぐった気持ちいい部分です。
舌先でチロチロと舐めます。
「ああ、そこ気持ちいい」
おまんことお尻の穴が同時にきゅっとすぼまります。
何度も下から上に舐め上げる動作を繰り返します。
「やらしいよ。おまんこがピクピクしてる」
「気持ちいいんだもん」

Miyu041

まゆ 4

「こんなに感じて、恥ずかしい女だね。

まだおまんこ舐めてないんだよ。」
「だってぇ、すごいんだもん」

スカートをめくって下着の股間のところを触ると

ひどく濡れています。

「濡れているよ。電車で来るときもHな想像してたの?」
「うん」
「どんな想像してたの」
「服をきたまま、感じるところを責められて・・・・」
「それからどうなるの?」
「クリも舐められて・・・・」
「クリを舐められるとどうなるの?」
「いっぱい濡れちゃう」
「そう、だからこんなに濡れてるんだね」
「そうなのクリをいっぱい舐めて欲しいのっ」
なんてやらしい女性・・・・
普段はこんなにまじめな外見なのに、

頭の中では淫乱な妄想をしている。

「じゃあ、これから舐めてあげようね。

まゆのやらしいクリトリスを舌で舐めてあげるからね」

Miyu021

まゆ 3

「ああ、やらしい・・・」
「なんてやらしい乳首だ。じゃあ、直接触ってあげようね」

乳首をちょんと指先で軽く触れます。

「はああああ!、乳首が感じるのぉ・・」
まったく、この感度のよさには驚きます。
指先で軽くクリクリと乳首を回します。
左右に転がしたり、あくまで軽い刺激だけを加えます。
まゆさんは、その度に体をビクン、ビクンと反らせています。
「じゃあ、反対の乳首も触ってあげようね」
コクンとうなずくまゆさん。
同じように、右の乳首もくねくね、こりこり、いじってあげます。
「ああ、おかしくなっちゃう。感じるぅ・・・ああ」
乳首を指で触るだけでこれだけ気持ちいいなんて

羨ましくなりますね。


「そろそろ舐めてあげようね」
僕はまゆさんの前に回って、乳首に顔を近づけます。

「よく見てるんだよ、舐めるからね」
乳首に舌が触れる寸前で止めて、その光景を見せてあげます。
「ああ、Hだよお。」
自分の乳首がいままさに舐められる光景というのは、

どんな風に感じるものなのでしょう。

舌を伸ばして乳首を下から上へ軽~く舐めます。
「ああ、ああああ」
レロレロ、レロレロ・・・・
その軽い刺激をずっと繰り返します。
しばらくして逆の乳首も舐めてあげます。
「ああんっ、ああっああッッ!」
感動的なほど感じまくるまゆさん。

こんどは吸ってみます。
勃起した乳首はしゃぶるのにちょうどいいサイズになっています。
唇をきゅっと閉めて、チュウッと圧迫すると、

まゆさんは体を跳ね上げて大きな声を出します。

時々、つまんだりおっぱい全体を揉んだり。
乳首ばかりを45分も責めていました。
「もう、こんなの初めて」
そうでしょう。普通、45分もおっぱいばかり

責められることなんてありませんから。
まゆさんが乳首でとっても感じてくれます。

Miyu031

まゆ 2

今日の方針として「おっぱいをじらして集中的に責めよう」

心の中で決めます。

ゆったりと腰掛けてもらって、服の上からクリクリと

乳首の辺りを指でなぞったり、引っかいたりして刺激を加えます。
「ああ、もうだめ。。感じる・・・・」
背中をのけぞらして感じています。

「乳首だけでこんなに感じているの?

責められて感じるなんて淫乱なマゾだね」
こういった辱しめる言葉に敏感に反応します。
本当にMなんですね。
服の上からの刺激だけですから、かなりじれったいはず。

10分くらい続けたところで、いよいよ直接触ります。
シャツをまくり、ブラジャーをおっぱいの下にずらします。

「まゆ、ほら見てごらん、勃起した乳首が見えてるよ」
ブラとめくり上げたシャツの間に興奮でぴんと立った乳首が見えています。

Miyu051 Miyu061

まゆ 1

「しばらくメールをやり取りしてお互いにいいと

思ったら会いましょう。」ということになって、
こうしてメールのやり取りが始まりました。

メールの印象はとても女性的なのに、仕事ができそうな感じ。
言葉遣いとか、感じていることとかが女性らしさが出ています。
内容を読んでいると、結構優秀なキャリアウーマンのようです。
それなのにMやらしい女・・・・・。
そのあたりにとても魅力を感じました。

メールで「どうしてMだと思うんですか」と聞くと・・・
「私が少しMだと思ったのは・・・ シチュエーションと

して、(恥ずかしいから、やめて、でもそれがいい、

やめないで・・・) という状況にとても反応して

しまうから・・・?
答えになっていないでしょうか あと、

ちょっと痛いのは好きなので・・・ 」

そうです、まゆさんはメールでもとってもHなんです。
「ああ、早く陽一さんに舐めてもらいたいわ

いっぱい焦らされていやらしいこと耳元で囁かれて・・・

気持ちがどんどん昂ぶって、知らないうちに脱がされて・・・

大きく足を開いてしまう・・・私・・・こんな風になっちゃう

なんて、とっても恥ずかしいのに 快感が体中を駆け巡って、

淫らな声をあげ続けてしまうのそんな想像ばかり、

しています」

メール交換し始めて会ったのは1ヶ月半後くらいでした。
本当はお互いもっと早く会うつもりだったのですが、

予定が合わずに・・・。

やっと当日。

川崎駅で待ち合わせ。
カフェで待っていると、マナーモードにしていた

携帯がブルブルと振動します。
「まゆです」
「こんにちは、今どこですか?」

ふと外を見ると、スラリとした美しい女性

こっちを見ています。
お互いに気がついて、軽く頭を下げます。
まゆさんは身長が高くて、ほっそりしています。
その上、服装が暑い日に似合うさわやかな

淡い青系なので、とっても清楚な感じです。
実際の年齢よりも4,5歳は若く見えます。

まゆさんもドリンクを買ってカフェでちょっとおしゃべり。
お互いドキドキしながら、仕事のこととか話します。
こうして話していると、本当に仕事のできそうな

普通のキャリアウーマンって感じ。
もし商談だったらHな想像なんてできないだろうな。

まゆさんが話している間、僕はひそかにおまんこを

舐めているところを想像しようとしましたが、

やっぱりできません。

土曜日の昼下がり、カフェには家族がたくさんいます。
そんな環境のせいか、また緊張のためか、

話題はHのことに触れそうで触れない。
まじめな話になっちゃいます。
これがもどかしいやら。でも楽しい。
お互いこれからのやらしい行為を意識は

しているわけですから。

30分ほど話した後、
「もうちょっと話しますか?

それともホテル行きますか?」という僕の質問に
「行きましょう」とまゆさん。
ホテルへGO!

旦那さんとはHは年に一回くらいらしいです。
家族になってしまって、セックスは罪の意識を

感じてしまうとのこと。
そんなことを話しながらやっと到着。

そのホテルは改装したばかりだったので、

きれいでなかなか良い部屋でした。

後ろに回って胸を軽く撫で回します。

あ、ああ・・・あ
と体を震わせて早くも感じちゃってる様子。
これは、嬉しい♪
感じてくれるほうが男として責め甲斐があります。
「Hだね。会ったばかりの男におっぱい触られてるよ」
「ああっ、いや・・・」

卑猥な言葉にまゆさんは敏感に反応します。

こうなったらねちっこく徹底的に言葉で責めます。
「おっぱいが感じるの?やらしい女だ」
「ここが乳首かな?」

爪を立てて擦ります。
「はあ、ああ・・・あ、あ・・・」
頭をのけぞらせて感じるまゆさん。
首につけた香水の香りがムラムラと沸き立たせます。

電動マッサージチェアがあったのでそれに座ってもらいます。

Miyu011

2008年5月13日 (火)

ゆか 4

マッサージチェアに横になってもらったまま、

今度は穴を中心に舐めます。
花びらを開くと、ピンクの壁が露出します。
クリトリスの下にはおしっこの穴。
女性はこの周辺がとっても感じます。

「おしっこの穴を舐めるからね」

「んぁ・・舐めてぇ~・・」


狭い土地をチロチロと往復。
小さな穴をみつけ、そこにそっ

と舌先を尖らせてつつきます。

あっいやあん・・・」

時々クリトリスにもお邪魔します。

「んっはぁ…んっ」
もちろん、乳首をいじめることも忘れていません。
乳首が感じるのか、腰と同時に肩で

かばうように胸の部分でももだえています。

ピチョ・・・ピチョ・・・
尿道を舐め上げれば、卑猥な摩擦音がします。
その度に、クリトリスはヒクヒクと身もだえ、

自己主張しているかのようです。

「んふぅ…や ぁん」

舐めている見ればまた透明な液が流れています。

「おまんこの穴からまた新しい汁が出ているよ」

じゅるるーっと飲み干します。

「や っあぁぁん」

口の中に広がるしょっぱい味と、鼻から抜ける生臭さ。
おまんこの甘い香りが恍惚とさせるのです。

「ゆかさんの愛液おいしいよ・・・・」

「あぁ…ああんぁ…もっと舐めて・・」

「じゃあ・・おまんこの穴を舐めようか・・・」


まだ、たっぷりの愛液を湛えた女の口。
このあたりは ペニスが出入りするところなので、

少し強い刺激でも大丈夫です。

閉ざされた肉の壁をこじ開けるように舌を

差し込むと、舌先で酸味を感じます。
入り口はぬるぬるとしており、中はざらざらとした感触。

「あああん」

舌をペニスに見立てて抜き差しを開始します。

ぐちょっ。・・・ちょっ。・・・じゅぷっ。ぐちょっ。

大きな卑猥な音に興奮も高まります。

「陽一さん。はああん・・おんん・・気持ちいぃのぉー」

舌をペニスのように硬くして、限界まで差し込みます。
中に押し入れたまま、左右に動かします。
必然的に、鼻がクリトリスに押し付けられます。

狭い膣の中をかき混ぜると・・・

クリトリスも鼻に擦られてとても気持ちいようです。

グチョッぷ・・・グプッ・・じゅぷっっ・
「ああーん、あはぁあんはぁ…あぁぁ…」

舌でおまんこ内部がかくはんされて、

より酸味が広がります。
膣の奥のほうは殺菌のために酸性に

保たれていて、酸味が強くなります。
すこしザラリとした分泌液が舌全体にまとわりつきます。
これはよく見る白いおまんこの汁ですね。

グチョッぷ・・・グプッ・・じゅぷっっ・
「感じるよぉ…んあ…んっ・・・」

舌ペニス責めが続きます。
これ、好きな女性が多いんですけど、

舌がしびれちゃって続かないんです。
無理すると翌日付け根が痛くなるし。
もっとやってあげたいんだけど、指に交代。

右手の中指を差し入れると、

にゅるるーっと飲み込まれていきます。


「きゃあーん・・」

求めていた快感に喜びの声が挙がってしまいます。

膣の上部、クリトリスの裏側のいわゆるGスポットを刺激。
もっこりとドーム状に盛り上がった

箇所には性感が集中しています。

指を二本に増やし、挿入と抽出を繰り返します。

「ああん‥んぁぁ‥」

グニュ・ぐニュウ・・と二本の指を出し入れ・・・。
膣前面のカーブに沿ってスライド。
膣が指をギュウ・・ギュウと締め付けます。

「はぁん・・ぁんん・・・・はああぁうん・・・気持ち・・イイ・・」

ゆかさんの腰がクイ、クイ、と自然に動いてしまい、

なんとも悩ましいエロティックな動きです。

二本の指に加えて、顔を近づけてクリトリスを舌でマッサージ。
極限まで硬く勃起したクリトリスに、

舌が触れた瞬間、ゆかさんの体がビクンと跳ね上がります。

「はあん、きゃあ」

クリトリスへは優し~く、刺激を与えます。
指は膣内部をゆっくりと、ダイナミックな

動きでかき混ぜるように動かすと、
ゆかさんはすっかりトロけているのが表情から分かります。
私は嬉しくなり、興奮も高まります。
女性が感じている姿はとても素敵です。

空いた左手を胸元にまで伸ばし、

勃起した乳首をこねこね。くりくり。

「あん・・・はあ・・ん」

これで、乳首と、クリトリスと膣の3箇所

同時に責めることになります。
くねくねと全身で身もだえています。

クリトリスへの舌の動きを上下から左右、

そして円へと変えます。

くチョッ・・・ペちゅうッ・・ちゅゅぷっっ・
クリトリスと舌が奏でる音。指を引き出すときに

膣が引き込もうとする音。
それらが混然となってとってもイヤラシイ音を

作り出しています。

「あはぁあんはぁ・・・」

性感の高まりと共に、腰の動きがだんだんと

激しくなっていき、
指を締めつける膣の圧力が増してきます。
膣内は収縮と弛緩を繰り返し、あたかも

ペニスの役目をしている二本の指から

精液を搾り取ろうとするかのよう。
乳首はびんびんに勃起し、あまりに体が跳ね踊るので、

乳首を捕らえていることが難しいほどに。

「気持ちいい・・・んっ・・・イクうぅぅ・・・っ」

「またいっちゃうの?・・・いいよ、イッてごらん。

すごく・・セクシーだよ。」

「ふあわぁ・・・んあぁぁっ・・あ・あ・あ~・・・

イクうぅぅ・・・っ」

乳首とクリとリスト膣の激しい愛撫によって、

二度目の絶頂に。
今度は飛び切りの大きな波が来ました。

「はあ・・・はぁ・・・・・・・」
苦しそうに息を整えています。

「すっごい、気持ちよかった~」






二人でベッドで横になっていると、

ゆかさんがペニスをしゃぶってくれました。
私のペニスは興奮でもう、ぬるぬるになっており、

なんだか申し訳なかったくらいなのですが、
ゆかさんはそのヌメリも美味しそうに舐めてくれます。

敏感なペニスを、包み込む感触にあったかくて

甘い電気が伝わってきます。

ペニスの根元を指で押さえ、首全体を上下に

動かしての激しいフェラチオです。
ペニスがジンンジンとしてとろけるようです。

ペニスから口を離しても、手の動きを止めません。
私の胸のほうに上がってきて、乳首も舐めてくれます。
男性でも乳首が感じる人はいます。
私もその一人。
乳首を舐められると、背筋がぞくぞくして、

なぜか上あごがくすぐったくなります。

「ゆかさん、とっても気持ちいいよ」

「うれしい。男の人を感じさせるのが好きなの」


ゆかさんの股間に手を伸ばすと、また新しい蜜が

溢れていました。

仰向けになってもらい、私は股間の間に移動。
コンドームを装着し、ペニスの挿入です。

びんびんになっている熱い棒を、ヨダレを

垂らしている膣穴にあてがい、押し込む。
少しの力でヌルリと引き込まれます。

「はああ・・・ん。硬いぃ・・」

動かずじっとして、しばらくペニスでおまんこに

よって締め付けられる快感を味わいます。

きゅうう・・・きゅっ・・・

「はぁん・・・・・ふうん・・・・・・んん・・・」

締め付けられるのが分かります。
それと連動して、ゆかさんも体を震わせて感じています。
二人がつながって、気持ちのいい瞬間を共有する・・・
セックスのすばらしさに感動します。

さっき使っていたローターを取り出しスイッチOK。

ヴィー・・・ん

振動するそれを、クリトリスにあてがいます。

「あぁーっ。。んあっ・・すごいっ!」

ゆっくりと膣の上部をペニスで擦り上げながら、

ローターでは容赦なくクリトリスを責めます。
ゆかさんは悲鳴のような声を挙げて身もだえします。

「きゃーん・・・ふうん・・・はあーぁ・・・」

ペニスでのネチネチとしたマッサージと、

強烈なクリトリスへの刺激の対比が
ゆかさんの中でひとつに調和します。

「もっと激しくしようか?」

「うん、してぇ・・・」


腰の突きを激しく・・・深く・・・。

深く突き刺すごとに、ペニスの先端に

子宮口がこり、こり、と当たります。

「奥まで・・・当たってぇ・・・るのぉ・・・・」

膣全体が大きく押し揺さぶられる感覚が

たまらないといいます。


体勢をバックに。
よつんばいになったゆかさんの汗ばんだ腰を

つかんで、ゆっくりと奥まで挿入します。

「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・

気持ち・・いいぃっ!」

激しくグラインドを繰り返していると、

なんだか結合している股間が熱くなります。
タマタマの部分です。
見るとベッドに大きなシミが。

ゆかさんが潮を噴いたのでした。

「でちゃった・・・たっぷり時間を

かけてバックでやってもらうと、潮を噴いちゃうの」

ゆかさんがかわいらしく言いました。


「あーん・・・はうん・・・はぁ・・・もっと

奥まで・・お願い」

ゆかさんのセクシーなうなじを見ながら、

リクエストどおり子宮を突きます。
膣はペニスをぎゅぎゅっと締め付け、

たまらない快感をもたらします。

「あーん!・・・あんッ!・・・あッ!あっ!!」

ゆかさんは体から飛び出すようなあえぎ声を出し、

ペニスで奥を突かれるたびに
体が反応し、髪をなびかせています。
奥がとても感じるようです。

私は今度はゆっくりと挿入しながら、手をゆかさんの股間に周し、
クリトリスを探り当てます。

結合しているそこは、驚くほど愛液でぬめっていました。

くちゅ・・くちゅクチュ・・ちゅ・・クチュ

「あぁーっ。。はんあっ・・うう・・すごいっ!」

こりこりと勃起したクリトリスを、

円を描きながらこすりたてると、

ゆかさんはたまらずに腰をくねらせます。
私はペニスをゆっくりと抜き差しして、

中と内側の両方から性感帯を刺激しました。

「はあーん!・・・はあんッ!・・・あっ!!・・・」


ゆかさんは本当に感度がよくて、

その感じている姿を見ていると
私まで感じてしまいました。


この日は激しくて、終わったら二人とも

ぐったりして、しばらく動けませんでした。

070903qx0051

«ゆか 3

フォト